【 ヒエログリフ 】 | 神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

著書:神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

基本、この本と並行した内容…のつもりが…とんでもないコトなってます
(≧▽≦)




https://youtu.be/9AsnMu7-Ihc

大英博物館をテーマとした動画ですから、この絵は、大英博物館所蔵なのかな。
ハッキリとは分かりませんでしたが、YouTubeの紹介欄で使われている、この画像が目にとまりました。


【割礼】

割礼シーンですが、最初に知ったのがこの画像ですので、この画像をベースに、話を進めてゆきますが、、、、、


まず……………


「何故、割礼をするのか………?。」


検索して調べてみると、衛生面での理由という説が基本的解釈として認識されているようですね。

(`ω´*)………風呂入れよ(笑)。
せめて、ナイル川で、沐浴せえよ。



……………と、思ってしまいますがニヤリ



もっと他に理由があるのではないかなと思うわけです。




《宗教上の理由》

(≧∇≦*)……アカン!。とうとう河童も、それ言いだしたか!。


グラサン……イヤイヤ、河童が言うからには、それなりに、少なくとも状況証拠があるからなのです。



まず、考古学に言わせれば、神に似せて、頭まで長くしたんでしょ。板に挟んでまでして………(笑)。
ま……実際に板で挟んだものもあるみたいですからね。


ところが、どうも、元々長い頭蓋骨も発見されているみたいですし、頭頂部にかけての結合部のギザギザが、現生人類のものとはパターンが違うというのですから、そりゃもう《神(宇宙人)》でしょう爆笑音譜音譜音譜

つまり、神に憧れ、似せて頭まで変形させたなら、性器も似せて………という事も考えたのではないでしょうか。


ま……《長頭》に関しては、別の記事として保存してありますので、このへんにしておきますし、割礼の話も、今回は直接的な関係はありません。




問題は、最初に添付した《割礼シーンの絵》の、ヒエログリフが、どう解釈されているのかという話です。

はたして【ヒエログリフ】の解読は、本当に正しいのか?。



私が、何故そこに疑問を感じるのか………。


それは、かなり以前から問題視されているひとつの壁画にあります。

この壁画は有名ですから、詳しい解説は省略しますが、ヘリコプターや、潜水艦、飛行機、ホバークラフトなのではないのかと言われているものです。



それに対して学者は……………
こんな事、言ってるわけですニコニコ。

え~………まず《ヒエログラフ》なのか《ヒエログリフ》なのか、ハッキリさせてほしいのと………(ラ・リ…ってるチュー)。

例えば、一番上の《弓》と《腕》だっけ?。その2つを足しても《ヘリコプターのピラー部分》は、どう説明するの?。

そもそも、これ…ファラオの名前かなんかで、代替わりした際に、前のファラオの名前を、漆喰で埋めて、新たに彫ったって聞いたけど〔欠けた〕とか〔破損した〕って、どういうこと………?。

浮き彫りなのかい………?。

もし、浮き彫りなら、埋めて彫りなおしたというのは、どういうこと………?。
その〔埋めた〕部分が、経年変化により剥落し現れたことによって、ヘリコプター等に見えるようになったっていう話を聞いたことがあるんですけど、どういうこと………?。

《口》と《腕》と《カゴ》の重なりというのも、その3つを重ねても《UFO》として見た場合の先端部分は、どう説明するの?。


んで……《ヘリコプター》と《UFO》として見た場合の〔乗降口ハッチ部分〕だけが、どちらも欠けたって言うわけ?。





んで、学者が言うと、ほとんど全員、「右へ~~~ならえ ッ  !♪。」


《籠》なら尚更、UFOかもしんねぇぞ♪。
(≧∇≦*)~~~アセアセアセアセアセアセ





(・ω・)……そもそも《ヒエログリフ》の読み方って正しいのか?。
ま……私は、知らないのでエラそうなことは言いませんけどね。


しかし、気づいたコトだけは書いておこうと思います。



まず、気づいたことは、表の中の一番下ですが《スゲ草》


(≧∇≦*)~~~似ってねぇ~~~~~♪。



【エジプトのパピルス】

(≧∇≦汗)…尚更、似ってねぇ~~~アセアセアセアセアセアセ



そもそも《スゲ草》だと言ったのは、考古学の学者でしょ。生物学の学者なら言わないと思いますけどね。


(▼皿▼)……もっと似てるのを、ご紹介しましょう(笑)。


(*'▽'*)…まあ、ソックリ&ご立派だコト………ラブラブ。

《ショクダイオオコンニャク》です。
インドネシア・スマトラ島に分布とありますので、当時のエジプトにあったのかどうかが疑問ですが、それこそ学者の先生方、頑張って、お調べ頂きたい。昔のエジプトは、熱帯雨林に近かったような話もありますから、存在したのかもしれませんよね。
まして、今回の《割礼》には、ある意味、繋がるのです。立派にそそり立つこの花は、世界最大の花(ラフレシアも高さではおよばない)なのです。そして………《臭い》。

(≧∇≦*)………私の言いたいコト…分かりますね♪。



《ショクダイオオコンニャク》だと思うけどなぁ~~~ウインク音譜音譜音譜





お次は、これです……………

【手】だそうです。

長い手だこと……………

まぁ、100歩譲って【手】だとしても、私は【神の手】じゃないのかなと思いますけどね。

何故かと言うと、ぶっちゃけ私は、《割礼シーン》の絵の中に描かれているものも、《壁画》の中に描かれているものも【神の神器】の可能性のほうに軍配を揚げているからです。




《三角UFOと葉巻型UFO》ε=ε=(ノ≧∇≦)ノ

真面目な話……神とは、昼間は雲の柱として存在し、夜間は光の柱として存在し、人々に、手を差し伸べるものでもありますからね。
〔雲や光の柱〕=〔葉巻型UFO〕=〔天叢雲剣:草薙剣(麦は草です。ミステリーサークルは葉巻型UFOのしわざ)(草を薙ぐ剣型UFO)〕
《長い手》として描いてあっても不思議ではない。


もっと言いましょうか?。



《鳥》とは、天と地を繋ぐもの:DNA:UFO:スターゲート(神と人との繋がり)。

《蛇》とは、精子:DNA:遺伝子(蛇の周りにはDNAの螺旋も描かれている)。



神へと近づく割礼の儀式の絵に描かれているものとしては見事に符合するわけです。





こんなのも見つけましたので添付しておきます。

これは、おそらく、サッカラ遺跡の壁画バージョンですね。


(・ω・)ノ……あっ!。考古学の先生!
赤丸部分にも《口》《腕》《カゴ》の重なりの剥落を発見しました!。おまけにおんなじ部分が破損して、また《UFO》になってますよ!。

あっ♪。その《UFO》…じゃなくって《口》《腕》《カゴ》の下には、例の《ショクダイオオコンニャク》…じゃなくって《スゲ~臭い》…じゃなくって《スゲ草》も発見しますた!。


ε=ε=(ノ≧∇≦)ノアセアセアセアセアセアセ







小便ではない。精子でもない。【遺伝子:DNA】なのです。


http://hama-sush-jp.pro/hidekappa/entry-11991874302.html



学者の皆さん……あなた方が、この私のブログを原文のまま読めているという事は、おそらく日本人なのでしょう。
あなた方が、今まで積み重ねてこられた事とは、雲泥の差…月とスッポンだと思います。
ですが、いったい何が〔雲〕で、何が〔月〕であるのか…、これはひとつのチャンスでもあると思うのです。
私が、Facebookに書けば、全世界へと広まります。
今でも、毎日、新しい友達申請があります。いずれは、どこかで、まとめる人が現れるでしょう。
日本人であるという事は、チャンスなのですよ……………♪。



(*ゝω・*)