新春例会で室長をして感じたことは... | 伊丹のおくりびと

伊丹のおくりびと

伊丹市の幸せ創造企業 速水葬祭二代目創業者 速水英城です。
色んな所で様々な人々に支えられご縁を頂き毎日を過ごしています。
感謝を込めて綴ります。

昨日は同友会の行事

 

阪神支部1月新春例会でした。

 

経営体験報告をして頂いたのは

珈集の平野さん

 

 

 

 

 

報告者の平野さん

 

座長の久保さん

 

そして久しぶりに室長役を務める僕

 

 

平野さんの話を聞きに集まった

 

100人を越える経営者の皆さん

 

 

 

 

 

10月から始めた準備期間

 

4ヶ月の準備期間を経て迎えた

 

例会当日

 

 

 

室長とは

 

いわゆる事業責任者で

 

全体の統括責任者で

 

司会者で

 

タイムキーパー。

 

 

 

 

昨日の挑戦は

 

「ゆっくり喋ること」

 

 

 

そしてNGワードは

 

「まぁ...」

 

「になります」

 

「という事になります」

 

「という形になります」

 

「させていただきます」

 

の5つ。

 

 

 

 

 

そして時間厳守。

 

 

 

17時に会場入りして

 

準備を進め

 

18時半に始まった例会も

 

22時15分のお開きまで

 

そしてその後の2次会まで

 

 

 

いや〜♪

めちゃめちゃ楽しかった♡

 

 

 

準備不足や

 

乗り越える課題もあったけど

 

その分「やりきった感」も強く

 

ここ数年で味わった事がない

 

「達成感」

 

を味わう事が出来ました。

 

 

 

 

これ

 

決して一人では出来なかった事で

中間づくり

 

チームづくり

 

多くの人が携われる環境づくり

 

and more...

 

 

 

ざっくり言うと

 

みんなが居たから出来た事。

 

 

 

会社も同友会も

 

一人で回すより

 

チーム力を高める事で

 

できる事も増えるんだ。

 

 

 

 同友会、入ってて良かった♪