メガネと僕 | 伊丹のおくりびと

伊丹のおくりびと

伊丹市の幸せ創造企業 速水葬祭二代目創業者 速水英城です。
色んな所で様々な人々に支えられご縁を頂き毎日を過ごしています。
感謝を込めて綴ります。

子供の頃
 
台風一過を台風一家だと思っていました。
 
 
 
台風一過だと知ってからも
 
「台風一家の方がオモロイやん」って思っているのは内緒です。
 
 
 
ども、おつかれさまです

伊丹のおくりびと速水んです。
 
 
 
 
朝から雲の隙間に見える青空と風が気持ちいいと思っていたら
 
お昼前になってまた雨が降ってきた
 

 

伊丹ふれあい夏まつりは大丈夫だろうか。。。

 

 

 

 

それはそうと、表題のメガネの話し

 

 

 

丸一日裸眼で過ごしていたある日

 

友人と出会う度に

 

「メガネなしの印象も悪くないよ」

 

「雰囲気変わるね♪」

 

「シュッとするね♪」

 

 

色んな声をかけてもらった。

 

 

 

メガネをかけ始めたのは高校1年の頃

 

それまでずっと2.0だった視力が急に悪化しメガネ暮らしを余儀なくされた

 

 

 

受験勉強をし過ぎた弊害だ(嘘)

 

 

 

 

時は過ぎ

 

高校を出た頃から二十歳過ぎ位まで

 

コンタクトレンズを使っていた当時

 

職場の上司から

 
「君は裸眼だと人相が悪い、接客業をするのに眼鏡をかけた方が良い」と言われ続けながら
 
コンタクトレンズ暮らしを続けていた。(笑)

 

 

 

 

角膜結石を患うまで。。。

 

 

 

 

そして復活した眼鏡暮らしも25年ほど経つ

 

 

 

 

25年といえば四半世紀だ

 

 

 

 

四半世紀も眼鏡をかけ続けると

 

今度は逆に外せなくなる

 

 

 

遠くが見えない不便より

 

裸眼で人前に出る勇気がない(笑)

 

 

 

女性でいうスッピンだろうか

 

 

 

 

いわゆる「裸顔」

 

 

 

そう、一糸纏わぬ姿

 

 

 

顔のフルヌードだ www

 

 

 

 

そんな経緯を話した友人の一人

 

西宮で人材派遣をされてる前川さんからは

 

「眼鏡で印象を作るより

 

そのままのありのままの方が良いんちゃいますか?

 

眼鏡での印象操作ってある意味嘘つきだし

 

嘘のないそのままの方が生き方として良くない?」

 

とも言われた。

 

 

 

 

48歳となった今では

 

眼鏡をかけると遠くが見えるけど手元が見えない

 

裸眼だと遠くが見えないけど手元が見える

 

視力で判断するならどっちでも良い感じだ。

 

 

 

ふむ。。。

 

 
 
数日前、
 
ふと「裸眼で過ごしてみようかな?」って思う出来事があった

 

 

 
すぐにこんな夢を見るって
 
 
 
 
どんだけ単純やねん!(笑)
 
 
 
もし街中をヌード(顔)で歩いてる僕を見かけたら
 
手の届く距離までしか見えてないので
 
できれば近付いて来て下さいね♪(笑)
 
 
 
って、

このブログ
 
夢の話やったんかい!ヘ(__ヘ)☆\(^^;



 
*:眼鏡をかけ始めた話や印象が悪いと言われたのは実話です(笑)