「旧野間邸で玉子ご飯」なつかしの杜で 日本の夏の涼しさに触れる日曜日海の日の日曜日午前中のお仕事を社員さんに託し一路能勢町へ本日の目的はこちら「なつかしさの杜 発見」築400年の古民家を手入れして再生していく過程を共有しながら日本建築の良さを再発見。エアコンも扇風機もないのにめちゃめちゃ涼しい自然風の中で玉子ご飯♡羽釜で炊いたご飯の美味しさって言ったらもう…₍₍ ( ๑॔˃̶◡ ˂̶๑॓)◞♡仕掛け人はこの人京都の食堂おがわさんへのご縁をくれた坂井建築事務所の坂井さん(左のイケメンさんは社員の谷さんです)野間の大けやきを横目にザリガニ釣りに歓喜する子供達の声偶然居合わせた同友会仲間との記念撮影坂井さんに入ってもらうん忘れてました(笑)木にこだわり日本建築にこだわり幾多の古民家を再生している坂井さんのスーパーサブ坂井さんを支え続けてん〜十年のりこさんいつも素敵なおもてなしをありがとうございます♪【追伸】この古民家、野間家のお家だったんだって!偶然とはいえ坂井さんも持ってますね♪