今日は13日の金曜日
ということは僕のiPhone6Sの更新月まであと18日。
そう、
2月に待っててくれる更新付きを目前に控え
ここ数日iPhoneの電池の劣化が顕著に現れ始めた。
朝満充電状態で昼まで持たない。
満充電状態で低電力モードにしてお昼には40%台
使い過ぎかどうかの問題は置いといて
驚愕の事実を知ってしまった。
充電癖が付かない事で有名なリチウムイオン電池にも弱点はある。
それは高温状態での保存と
満充電状態での保存?!!!
Σ(・ω・ノ)ノ!
日常の使い方で言うと
夜寝るときに枕元で充電する。
もちろん朝目覚めるまでそのまま。
そう、満タンになっても充電ケーブルは朝まで挿しっぱなし。
これがバッテリーの寿命を縮める原因だと。
100%充電から50%充電で使用を繰り返すと
50%充電から0%充電で使用した場合の倍くらい劣化するらしい。
えーーーーーー!!!!
である。
仕事で使う以上0%にはできないし
そもそもあと数分でバッテリー切れを待つ状態で使うなんて
そんなハラハラは体に悪い
おいおいおいおいおい!!!
って思ったけど
よく考えたらメーカーのバッテリー寿命の測定方法がオカシイだけだ。
実際に使用しているのと同じ状態で測定した数値を公表すれば
「メーカーが言ってるほど持たない」って事にはならないか。
そう、
リチウムイオン電池の寿命は「満タンに充電して使う人」なら1年程度だと
知ってしまえば大した事ではないですね。
ちなみに詳しく説明してくれてるサイトはここやここにありますが
「リチウムイオン電池&劣化&フル充電」で検索してみてください♪