「もてなす、参加者に楽しんで頂く為に大切な事」。同友会青年部ウェルカムパーティーのはなし。 | 伊丹のおくりびと

伊丹のおくりびと

伊丹市の幸せ創造企業 速水葬祭二代目創業者 速水英城です。
色んな所で様々な人々に支えられご縁を頂き毎日を過ごしています。
感謝を込めて綴ります。


結局24日は朝から晩まで同友会でした。

おつかれさまです、速水です。




この日の締めくくりは

三宮のダーツバー「BEE」さんを借り切って


青年部ウェルカムパーティーです。


伊丹のおくりびと


川崎幹事長の楽しい挨拶から始りです。

伊丹のおくりびと

20名の青年部入会1年未満の会員さんを

担当委員さんを中心に
30人の先輩会員さんが

パーティー自体を盛り上げに盛り上げます。

伊丹のおくりびと

歓談、ゲーム、青年部の事業紹介PV.

そして新入会員さん一人ひとりにスポットライトを当てて

来られた方が「思いっきり歓迎されている」をみんなで作る。




少し早めに会場入りした僕は

担当委員さん達の当日打ち合わせから見させて頂いたんですが

提案→計画→議論→準備→打ち合わせ

この流れがもの凄く丁寧に作り込まれているのを感じました。




委員の誰かが発案して周りがそれに付いて行くんじゃなく

委員会全体で作り上げて行く事によって

沢山の本気のメンバーが一丸となって事業を組む事ができるんですね。




コレは青年部だけじゃなくて支部でもブロックでも

もちろん会社や自治会などでも共通する事だと思います。




誰かに感動してもらいたい。

事業成功の達成感をみんなで共有したい



その為には作り込みからが大切なんだと

また改めて学ばせて頂きました。




そして

それを楽しみながら進めて行く事も。

楽しいからこそ皆んなが前向きに取り組み事が出来るんでしょうね。




ブログランキングに参加中です。
「普通に気楽に遊んだらええんちゃうん?」
とお思いの方もクリックをお願いします!
        ↓
伊丹のおくりびと