色んな子どもの名前に時代の変遷を感じた入学式は、暖かい春のそよ風と満開の桜でした。 | 伊丹のおくりびと

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伊丹市の幸せ創造企業 速水葬祭二代目創業者 速水英城です。
色んな所で様々な人々に支えられご縁を頂き毎日を過ごしています。
感謝を込めて綴ります。


今日は伊丹市内の全部の市立小学校の入学式でした。

おつかれさまです、速水です。




もう、我が子は通っていませんが

学校関係者評価委員の来賓として出席させて頂いて来ました。



伊丹の街のあちこちで咲いている桜も

数日前に予想した通り入学式まで綺麗に咲いてくれています!

鈴原小学校の校庭の桜はまだ5分咲きくらいでしょうか?

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ついこないだまで幼稚園児だった子ども達も

お粧しをしたお母さんやお父さんに手を引かれ

笑顔で走り回る子、

泣きながら半分引きずられている子。




子ども達のスタートは様々ですが

学校という集団生活の中で

学び、遊び、泣き、笑い、、、

色んな事を経験して成長して行くんですね!




鈴原小学校の新入生は

男子33人、女子22人。

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式次第には新入生の名簿も有るんですが

毎年読みにくい名前の子が増えているような気がします。




今年は女子22人の中で「子」で終わる名前の女の子は

2人居ました。




時代ですね。




新一年生、55人。

規模は小さいけだけにキュッと纏まった

暖かい育成環境だと思います。




今日は壇上での挨拶も無いので来賓席で

子ども達の笑顔に元気を貰いました。

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6年間という小学校生活の中で

自立心や仲間との連帯など

色んな事を吸収して育って下さいね!



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