アーティストライフ1Dayセミナー

「どうすれば、自分の好きなことをやって稼ぐことができるか!」

自分の好きを中心に生きたい、と思っている方、是非とも。

6月9日(日)、17日(月)

https://www.artistlife.jp/1day/

 

 

 

前回までのあらすじ:

『プロ』の定義は主に2つあり、

2つ目は

「一つのこと( 職業) に一定の時間をかけている人」

 

 

 

 

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https://hama-sush-jp.pro/hicky-morifuji/entry-12465739328.html

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https://hama-sush-jp.pro/hicky-morifuji/entry-12465948409.html

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https://hama-sush-jp.pro/hicky-morifuji/entry-12467086499.html

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https://hama-sush-jp.pro/hicky-morifuji/entry-12473148273.html

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https://hama-sush-jp.pro/hicky-morifuji/entry-12474314351.html

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アーティストライフの魅力

 

 

 

アーティストライフを生きているのは、有名人や著名人ばかりではありません。

 

 

「アーティストライフを生きる」と決めて行動を起こし、

クリエイティビティやプロフェッショナリティを高めていけば、

あなたもアーティストライフを生きることができます。

 

 

 

今まで気がつかなかっただけで、あなたの身近にも、

アーティストライフを生きている人がいるかもしれませんね。

 

 

 

ところで、アーティストライフを生きている人は、

具体的にどのような生き方をしているのでしょうか。

 

 

 

 

彼らは、自分の好きを中心に生きています。

なので嫌な仕事は選ばず、自分のやりたい仕事を選んでいます。

自分の好きな仕事をしていることでエネルギーも高くなります。

 

 

 

また、お客様のニーズも知っているので、

お客様からも共感を得たり、

応援してくれる人も増えていき、

さらに好きな仕事の依頼が多く舞い込んでくるのです。

 

 

 

アーティストライフを生きている人は、

一見、側から見るとちょっとキツそうな仕事でも、

嫌な顔をせずに、クリエイティブに考えて仕事をするので、

楽しんでいるように見えます。

 

 

 

気持ちよく仕事をすることで、

クライアントからも好かれ、

仕事の依頼も多くなり、

より自分の好きな仕事が多く舞い込むことになるのです。

 

 

 

また、

好きな仕事に没頭する時間が増えていくことによって、

どんどんクリエイティビティが動き、

時間の感覚がわからなくなっていきます。

 

 

時間の感覚がわからないというのは、

夢中になりながら、

楽しく仕事に取り組むことができて、

のめり込んでいるような状態のことです。

 

 

 

私( 森藤ヒサシ) の場合、

好きな写真を撮影しているときや、

どのように撮影するかを考えているときは、

自分の中でクリエイティビティが動いていると言っていいでしょう。

 

 

 

その時間はとても楽しく、

時間を忘れてのめり込むので、

ゾーンに入っている状態と言ってもよいかもしれません。

 

 

<明日に続く>

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【アーティストライフの案内】

 

アーティストライフ1Dayセミナー

「どうすれば、自分の好きなことをやって稼ぐことができるか!」

自分の好きを中心に生きたい、と思っている方、是非とも。

6月9日(日)、17日(月)

https://www.artistlife.jp/1day/

 

 

“アーティストライフという生き方”の本を購入してくれた方に限り、

セミナー代、8000円→5000円で参加できます。

本をクリックしてください。

 

 

 

 

 

 

最後まで、お読みいただきありがとうございました。

 

 

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