制限がなかったら何がやりたい??
と聞かれたら、なんて答える?
こういう質問をされると
少し前までは、
制限=抑圧されてる
という思い込みがあって、
なるべく大きい、壮大なことを言おうとしていたな。
制限がない
ということは、
大きい、小さいにさえも囚われないということ
本当の望み
魂が喜ぶこと
その質問を受けて、、
んー、、、
と浮かんだことは、、、
人の長所や得意なことを
表現する場やきっかけを作りたい
大人が下手でも、不格好でも
好きなことを表現していく過程も込みで楽しむ。
そして、全てを面白がりたい
そう思った。
それって、マルシェをやってみるってこと??
マルシェ、、、
いや、それはなんか違うんだなー
もっと、泥臭くて
ジタバタしてて、
それでいて、微笑ましくて、、
例えば
音楽が特別上手ではないけど、
好きな何人かで集まって何かをやる
誰か作ったお話で、劇遊び
そこから派生した何かが生まれる
手品、、一発芸、、笑
まるで、忘年会だけど、
そこは
おとなのおゆうぎ会
という遊び場
のイメージかな
この質問は、
先日、藤沢あゆみさんと30分トークをした時に
受けたもの
ちょうど、
ふらっとマルシェで演奏する と決めて
仲間が自然と集まり
まさにそういうコンセプトに近い
へっぽこ楽団という形になっていっている頃でもあり、
私、今、本当にやりたいことをやってたんだな!
と確信。
自分を褒めてあげたくなりました。
そのおゆうぎ会は、
豪華な飛天の間に立ちたい?
・・・それはなんか違う
保育園や幼稚園で
子ども達がやる発表会のような雰囲気にしたい
装飾もそんな感じで。
保育園の世界でやっていることを
おとなの世界でおとな同士で真剣にやってみたい
そういう遊びがしたい
保育の仕事から離れようとしても、
なぜか戻っちゃってたのはこのためだったのかな?
なーんて、そこも腑に落ちました。
あゆみさんのおかげで、
散らばったピース、想いがまとまって形になりました。
これからが、とても楽しみです
本当にありがとうございます
やってみたいことは
次々と浮かんできているので、
(この時たくさん浮かんできたのー![]()
)
へっぽこ楽団も含めて
いろいろやってみます

