こんにちは、omemeです。
壁面をちゃんと確保する
見えなくなる場所に、
ニッチはつくらない
飾りたい壁はタイル張りにしない
プライベート感を高める「下がり壁」
家づくりまとめシリーズの続きです
今回は、
「壁」のこだわり!
こだわりはこちら!
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●壁面をちゃんと確保する
●見えなくなる場所にアクセントクロスを使わない
●ニッチはつくらない
●飾りたい壁はタイル張りにしない
●プライベート感を高める「下がり壁」
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壁面をちゃんと確保する
壁がないと家具が置けないし、
壁インテリアが好きだから「壁面確保」は、
ちゃんと考えたつもりです。
ソファやテレビボードなどの置き家具のために、
低い壁をフル活用しました!
見えなくなる場所に、アクセントクロスは使わない

収納の中などに、
アクセントクロスを使うのも素敵だなぁと思うけど、
自分の好きな柄や色が
あまり見えなくなっちゃうのはもったいないし
収納内は「しまってあるモノを視認性」を
最優先に考えたかったので真っ白クロスにしました!
我が家唯一の派手壁紙は、
入居後もまったくモノで隠れる事のないトイレ。
ニッチはつくらない
私の好みやセンスの問題で、
壁を凹ませる「ニッチ」はひとつも作りませんでした!
が、
ヘーベルの壁厚の関係で、
窓枠の奥行きがかなり深いので、
ニッチ的な使い方をしてます。
飾りたい壁はタイル張りにしない
以前住んでいた家では、
LDKのメイン壁を一面タイル張りにしていました。
が、
とにかく壁インテリアがしづらい。。。
その経験を元に、
新居ではLDKのアクセントウォールは、
タイル張りではなくICさん提案の黒のアクセントクロスにしました!
「入隅」で壁紙を切り替えるために、
アクセントクロスの壁を凹ませています
ピクチャーレールという手段もあるけど、
時計でもポスターでもスワッグでも、
壁そのものに引っ掛かってる感じの方が好みで。。。
インテリアの自由度や可変性は高い方が好き!
その代わり、飾らないと決めた壁は、
ドーンとタイル張りにしました!
このゴツゴツタイル、お手入れも楽チンだし、
汚れも目立たないし想像以上に良い感じです
プライベート感を高める「下がり壁」
ヘーベル設計士さんの提案で設けた、
寝室前の廊下にある「下がり壁」。
「プライベートエリアの視覚的演出」という意図に
初めはいまいちピンときてなかったけど、
住んでみてその重要性を実感してます![]()
「アーチ型」にして良かった!
直線ばかりの我が家で、
ゆるーいRな下がり壁は良いアクセントになってます
☆☆☆
住んでみて改めて感じた事だけれど、
内装はヘーベルICさんにほぼお任せして、
本当に良かったです!
私なりにインテリア好きだけど、プロは全然違う
「物足りないかも。。。」
と思うくらいの分量がちょうど良かった!
自分達のモノが入って100%になる内装のバランスは、
「さすがはプロ!」と感激しました。
☆☆☆
次は、
「床」のこだわり書きまーす!
今日もブログを読んで頂き、
ありがとうございました。














