こんにちは、omemeです。
我が家の建具(ドア)は、
「無個性」を追い求めたため、
真っ白で真っ平。
そして、
洗面所も、脱衣所も、寝室も、
全て高さ2.4mの
「ハイドア」にしました
我が家で唯一ハイドアじゃない(高さ2.0m)のは、
土間収納の扉のみ。
ハイドアの良さは、
開けた時にスペースの一体感が増して、
「広見え」する事と、
下がり壁がないので、
「スッキリ見え」する事かなぁと思ってます
細々した間取りの我が家の2階が、
そこまで窮屈感を感じないのはハイドア効果かも
さらに、
真っ白真っ平な建具でハイドアなので、
閉めている時は「ほぼ壁」
本当にスッキリしててお気に入り!
レールがないのでお掃除も楽だし!
ヘーベルハウスでは、
ハイドアでも(確か)値段は変わらなかったはず。
変わったとしてもほんのちょっとだったはず
(見積書を確認したけどよくわからなかった)
もちろん!
枠すら見えない「フルハイドア」の方が、
「広見えスッキリ」効果はさらに高いかと思いますが
我が家は枠ありのハイドアでも大満足!
建具って奥深い
☆☆☆
なお、
ヘーベルさんは賃貸でもハイドアが標準仕様らしく、
我が家の賃貸住戸もほぼハイドアでした
いいね、いいね
ちなみに、
私達の前居(築13年の賃貸マンション)では、
全て通常高のドアでした
☆☆☆
ただ、
ハイドアよりも通常のドア高の方が、
似合うデザインのドアもあると思うっ
まさに親世帯の框付きドアは、
ハイドアよりも通常の高さのドアの方が、
「可愛らしさ」が際立つような気がしてます
若干モダン寄りになる気がするので
好みのインテリアとのバランスも大事そうですよね
あとは、
周りのドアの高さが揃ってないと、
それはそれで気になりそうなので
、
同時に目に入る箇所のドアの高さは揃えた方が、
良さそうだなぁと思います
我が家(子世帯)以上に、
親世帯のドア高の使い分けは、
すごくよく考えられてるなぁって思うので、
いつかまたちゃんと紹介出来たらいいな
自宅ではないのでなかなか詳しく紹介できないけれど
親世帯は動線も間取りもインテリアもこだわり満載なのです!
家づくりって考える事がいっぱいあって、
大変だったけど、本当に楽しかったー
今日もブログを読んで頂き、
ありがとうございました。













