こんにちは、omemeです。
睡魔に負け、
すごく中途半端で途切れた、
昨日の記事の続きです
3階は子世帯LDK。
⑧【SP-38 埋め込みダクトレール天井加工】
家具配置の可変性を考慮して、
照明はダクトレールを採用しました!
当初は埋め込まずに、
黒いダクトレールを「あえて見せる」提案でした。
インダストリアル路線でカッコいいですよね。
けれど、
黒の分量を調整している間に、
天井に「埋め込む」事になりました。
私的はこちらの方がスッキリ見えて好み。
ヘーベルのウィークポイントである、
標準天井高の低さ(2400㎜)を
極力目立たせないためにも、
出来るだけ天井はスッキリが良いかなぁと。
(我が家は耐火建築のため、
ヘーベル基準で3階にダウンフロアは採用不可)
ちなみに、
ダクトレールに照明がない状態でも、
ダウンライトだけある程度光量が取れるよう、
ICさんにはお願いしています。
リビングは特に明るすぎない方が好きだし、
お気に入りの照明が見つかるまでは、
ダウンライトだけの生活が超有力。
その分、
階段上のペンダント照明が目立っていいかも。
⑨【SP-53 埋込カーテンBOX連結】
2つある掃き出し窓のカーテンボックスを
連結&天井埋め込みにしています。
出来るだけスッキリした空間になるよう、
ICさんが工夫してくれました。
カーテンボックスを埋め込む事で、
カーテンが天井から「生えてる」感じになって、
天井がちょびっと高く見えるはずだし、
2つの窓のボックスを連結する事で、
バーチカルブラインドを閉めている間は
まるで「白壁」のようになるはず。
私は未だに、
横方向のブラインドとか
プリーツスクリーンとかと迷っているのですが、
彼が「バーチカルがイイんだい!」と言うので、
そのまま進みそう
笑
でもさ、横ブラインドなら、
例えばベランダに植物置いたとしても、
人の視線を遮るために上半分だけ閉じて、
下半分だけ開けておく事も出来るよ。。。
日光を遮るのも横ブラインドの方が、
効率的に開閉出来そうなのになぁ。。。















