こんにちは!フリーランスで
女性向け書籍&メディアの

編集・ライターを請け負っている

中村綾乃です(^^)

 

 

このブログでは、

「休みながら働く」「Rest well」を提唱する
フリーランス書籍編集者・ライターの日常をお届けしています。

 

毎日我慢ばっかり、なんとなくつまらない……
そんな女性の方々へ向けて

心地よい働き方と生き方をつくるヒントをお伝えしています♡

 

 

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こんにちは! 中村綾乃です☺

 

パリでPCRを受ける場所について。

8月はバケーションシーズンということもあって

PCRを受けるとき、普段はやっている場所が

やっていないこともあってすごく困りました^^;

 

 

私が実際に行って、PCRを受けられた+

日本語フォーマットがもらえた2ヵ所を

ご紹介します^^

 

 

1. MLab la scala
18 rue marbeuf 75008

 

ビルの一室にある会場。

 

 

 

 

 

【流れ】

フランスでは「Doctolib」という

アプリを使ってPCRを予約する方式がメインらしく

これを使うとスムーズです。

(登録方法についてはまた別で!)

 

受付でDoctolibの画面を見せて、

PCR受けたい&日本語フォーマットが必要と伝える。

 

 

パスポートを求められるので見せて、

だいたい5分くらい待っていると

名前を呼ばれ別室で検査。

終わりとか帰っていいよとか何も言われませんが

終わったら帰ってOKです。

 

 

私は朝の8時半ごろに検査して

その日の23時ごろに結果がPDFで

送られてきました。

 

 

【注意点①】

 

ラボに入るまでに2ヵ所オートロックの扉が

ありますが、暗証番号式で番号は

予約段階で教えてもらえないので

(正確に言うとプッシュボタンだけでいける!って言われたけど無理でした)

誰かが出入りするのを待つしかありません。

 

でもそれなりに人の出入りはあるので

10分ぐらいあれば入れるかと。

 

ここにきてる人はほとんど日本人で、

午前中早い時間に行けば

けっこうな出入りがあると思います。

 


【注意点2】

受付時に日本語フォーマット送るって言われたけど

メールには日本語フォーマット添付されてませんでした。

海外あるあるのやつ〜。

 

 

というわけで翌日フランス語のPDFを持って

直接現地に出向き、日本語フォーマットをくださいと

言いにいってようやくゲットしたのでした。

 

 

※ちなみにフランスのフォーマットは

my SOSでは認められなかったので要注意です。

 

 

長くなってしまったのでもう1軒は

のちほど!

 

 

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海外でも使いやすくておすすめです!

 

 

 

 

 

 

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