こんにちは

小林浩子です

 

 

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2020/02/02 自宅屋上にて 息子撮影

 

 

娘 中学2年

学校でも

相談センターでの定期的な面談でも

話題は進路になってきます。

 

 

不登校

特別支援学級のため

一般の高校の普通科は

視野にないのですが

それでも

たくさんの選択幅があります。

いろいろ調べていくと

もう学校説明会は始まっていて

 

 

「早いに越したことはない」

 

 

痛感しました。

と言っても、

これだ!という何かがないと

エンジンがかからない。

 

 

焦りを感じたとき

ある方のアドバイスを

思い出しました。

 

 

「娘さんに対して

あなた(私のこと)は

良かれと思って

真逆のことをしているのではないか。

無意識に

娘さんのしたいことを

させていないのではないか。

ぜひ、娘さんのやりたいことを

やらせるように。」

 

 

その時は

意識していなかった内面を

言い当てられたような

気まずいモヤッとした感覚が

あったことを思い出しました。。。

 

 

がしかし

いくつかの進路の道を

目の当たりにして

 

 

「あれもこれも、調べてみよう。

説明会にも足を運んでみよう」

 

 

焦りからの思いで

資料請求をいくつも申込み、

一人で

突っ走りそうになった今

 

 

そのアドバイスを思い出し

足を止めました。

 

 

「いやいや、ちょっと待て。

娘は何がやりたいんだ」と。

 

 

この視点に立ち返ったら

 

 

ある進路先が

浮上してきました。

 

 

まだ詳しくは

ここで書くことはできませんが

何かしら

進展ありましたら

報告させてください。

 

 

親の思い

子の思い

 

 

普通ってなんだろう

常識ってなんだろう

 

 

また、自分にある”当たり前”を

見つめ直し

ぶち壊す時期がやってきました。

 

 

子どもは親を

成長させされくれる

原動力ですね。

 

 

とはいえ

なかなか手強い道でもあります。

 

 

それでは、またね^^

 

 

 

『偏食と食事療法』

 

今後の予定