いつもの公園で三匹散歩 スロウトレインと映画はたらく細胞 | 洋の日記

洋の日記

ヨークシャテリアの洋の内容を中心とした日記です。初めての犬との暮らしに不慣れながら奮闘中です。

こんにちは。

ヨークシャーテリア
12才の内弁慶男子
洋(よう)の日記です。

洋、久しぶりに
いつもの公園に
行ってきました。


落ち葉だらけの

林のフッカフカの道!

洋、ココは張り切ってます。


木を管理して明るい道に。

日がさしてきて美しい。


洋、寒くないように

モコモコ上着で。


アイスチューリップ🌷と洋。


ぬるい滝上の

ミントティーを飲んで

六花亭のホワイトチョコ食べて。

洋の分のジャーキーも持ってきた。

でも外では食べないのだ。


外の日差しを受けて、

三匹で歩く。

ようやくココまで来たね。

良かったよーー。


家に帰って自作チャーシューラーメン。

今年は肩ロースとバラ肉で。

美味しい🤤


とりあえず、新春ドラマの

スロウトレインと

映画はたらく細胞の感想ちょこっと。


スロウトレイン


最近の野木さんの脚本の中でも

上位に来るおもしろさ。

姉妹ものでは「海街Diary」があって

そちらも大好きだが、スロウトレインは

映画でも良かったくらい。

松たか子さんの長女、自分に重ねて

見てしまう。兄妹の分も背負ってしまう

編集者。自分が居ないと、

成り立たないと思っている。


盆石の美しさ。

写真と短編の本も素敵だった。


釜山の彼、騙されてる?と思いきや

プロポーズされて断ろうとしたり、

同性の恋人との暮らしを

やめようと思ったり。

すれ違う家族の想いに、切なくなる。


江ノ電や鎌倉の古民家の

雰囲気の良さもさることながら、

きょうだいという家族の絆。

皆違う場所に別れる事になるけれど、

何処にいても変わらない土台。

それが家族なんだって気付かされた。


映画はたらく細胞


原作もアニメも全く知らずに

前情報ほぼナシで鑑賞。

芦田愛菜ちゃんのホワイトな身体、

毎日飲んでるオトーサンの阿部サダヲの

ブラックな身体。

その対比の中で、細胞の役割も

分かり、くしゃみや怪我で大騒ぎの体内。

永野芽郁さんの赤血球と佐藤健の白血球。

インフルエンザでも病気でも

体内はこんなにも大変なんだと感じる。

ウイルスや細菌と戦うアクションや

体内を表現するファンタジーもあって

最後の方は号泣!

笑って泣いて大騒ぎでした。


お酒を呑むとこうなるのかーーとか

インフルエンザでも凄い身体のダメージ。

身体を労らねば!としみじみ。


正月から真澄のあらばしり

飲んでのんびりと洋と寝てる。

それがどんなに幸せなことか。


感想多めになりましたが

今日も洋に会いに来てくれて

ありがとうございます😊


眩しいチーン!の洋。


ではまた。