波留1番!
じゃなくて、春一番!
昨日立春で今日観測史上最も早く春一番が吹きました。
縁起がよいね
優勝した年のマシンガン打線では波留は2番でした。
そんときの1番は石井琢朗。
次のタイミングで帰ってこいよー!!
何の話だ。
さて、デザインはレディースだけれど、生物学的男性にも似合う服を作っているブランドさんがあるそう。
女はこうであれ、男はこうであれという不文律的な多分人類の歴史が形作った暗黙のルールを守らなくても、生命維持が可能なのが近代~現代のよさだと思うのよね。
無意味にできたルールではなくて、我ら哺乳類だから、2性による生殖が根本にあるのでしょう。
言い換えれば、動物的な役割よね。
今は、そういう役割分担をしなくても長生きできる幸せな時代。
さらに、性の多様性を当たり前にしましょうと言う流行。20年位前金八でもテーマにしていたわね。上戸彩ちゃんが体は女性、心は男性という役を演じていたわ。
ダイバーシティビジネスの中で、性の多様性がめちゃ流行ってるのは講演とかしやすいジャンルだからなのでしょうが、ダイバーシティって誰もが違って当たり前ってことだと思うのよ。
だから、性的にどうとかだけじゃなく誰でもが違うってことを認め合えばよいだけなんじゃあないかしら!
認め合う、とかそういうもにゃもにゃする言葉じゃなくて、
私こうなんです!
へーそうなんですね!
でいいんじゃないかしらね。
そこにあるのは合う合わないっていうシンプルな判断。
トイレのように表現外の生理的な現状に伴う部分でどうするのが良いのか考えることも沢山あるかもしれませんが、性の認識関係なく、個人と個人よ。
そんだけ!
つまり、相性だな。
美味しいとされる地元のイタリアン、ここ5年位で3回行って2回んーこれはどうだろう?という対応だったので、今日のお昼休みに、もうここで食べるのは止めようと思ったのね。
今日はテイクアウトだったけど。
あーこのお店とは相性が悪いんだな、ってちょうど思ったのでした。
割と混んでいるわけだから他の人には合う、私がお店に合わないだけ。
つまり、相性が悪いのです。
いたってシンプル。
残るのは、単なるTPOに対する大人の対応ね。
ブシュロンのパーティーにファッションセンターしまむらで買った服で行かないけど、地元の居酒屋には行く。
義理の親に会うときはワンピース着たけど、両親に会うときはダメージジーンズにACDCのTシャツでOK。
迷惑をかけない範囲で、好きに生きていこうぜー。
それができる幸せな時代だぜー

キャンプは第1クールが終わりました。
入江がものすごく滑っていて失笑。
キャプテン佐野がなぐさめるという(笑)
ルーキー、あなたはあなたでよいのよ!
笑いが取れなきゃ白星取れ


入江やりました、、🤣#入江大生 選手#お肉の美味しい食べ方#baystars pic.twitter.com/18nNZ0bgqC
— 横浜DeNAベイスターズ (@ydb_yokohama) 2021年2月4日