天皇家
㋇1日・・・天皇陛下 → 旬祭
㋇1日~2日・・・愛子内親王 → 三重県訪問
・山田工作場視察
・県勢概要聴取
・鳥羽水族館視察
・神宮参拝
・御木曳行事視察
・神宮徴古館視察
㋇4日・・・天皇陛下 → 通常業務
㋇7日・・・天皇陛下 → 通常業務
㋇12日・・・両陛下 → 秋篠宮両殿下より挨拶を受ける
人事異動者に会う
天皇陛下 → 認証官任命式
赴任大使に会う
㋇17日・・・愛子内親王 → 第37回半導体物理国際会議開会式
㋇18日・・・天皇陛下 → 信任状奉呈式
両陛下 → 弘法大師生誕1250年記念 特別展「空海と真言の名宝」を見る
㋇19日・・・天皇陛下 → 信任状奉呈式
何だかすごく中途半端な日程更新。半月でこれしか公務ないの?
私は皇后陛下のこの座った目が苦手です。本当に怖い。海外行くと「乙女」になる目も怖いです。
皇嗣家
㋇14日・・・両殿下 → 賢所参拝
離任在京エチオピア大使夫妻と会う
両殿下・佳子内親王 → 人事異動者に会釈
㋇16日・・・佳子内親王 → 「第43回全国高校生の手話によるスピーチコンテスト」出席
㋇17日・・・佳子内親王 → 第61次沖縄豆記者と会う
「第20回アジア競技大会(2026/愛知・名古屋)TEAM JAPAN結団式」出席
両殿下がいないときは佳子様が大活躍です。
皇室には必要なお姫様。とはいえ、幸せな結婚をしてほしい。
華子さま 弘前城天守曳初めをご覧に
㋇22日。華子様は津軽藩にお里帰り。
弘前城天守曳初めをご覧になりました。青森の人達は華子様を忘れてはいないのですね。
小室弁護士夫妻が再評価される
眞子さまは本当にすごい女性です。とうとう「小室弁護士夫妻」と呼ばれるのかと。
実はイギリスのヘンリー王子夫妻がアメリカから帰国するというので、「何をいまさら」と英国民は思い、アメリカ人は「やっと出て行ってくれる」と思う。
「自分から王室を出て行ったくせに結局は待遇が悪い、お金がないとかで帰国するんかい!日本のプリンセス・マコをごらんなさい。彼女は自ら一銭もなく地位もないド庶民の男と結婚しました。彼女はあっさりとその地位を手放し、しかも国から支払われる筈の100万ドルを受け取らず身一つでアメリカに来て、静かに生活を送っている。最初は色々言われたけど今はアメリカで自分達の生活を確立している。王室を捨てるというのはこういう事なんじゃないの?一々プライバシーがどうとか、警備がどうとか文句ばかり言ってるどこかの王子夫妻なんてプリンセスの足元にも及ばない」って事です。
頑固一徹。やり通そうという意思があったから周辺のアメリカ人達も「見守る」側に立てたんですよね。
それは小室圭の力量ではなくやっぱり眞子さまのオーラのおかげじゃないかと思って居ます。
都合のいい時だけ王族に戻りたいヘンリー王子ってどうなの?って思われて当然です。
ヘンリー王子はアメリカに来て、正直孤独になるばかりだったのではと察します。
妻の身勝手のせいで、妻が目立ちたいばかりに夫として甲斐性がないと思われている。でも子供達はイギリス人だから、イギリスで教育したいんでしょう。
でもイギリスのどこに住んで警備はどうで、公務はどうなる?って話になるとまた別です。
この面倒な事態を国王がどう処理するかで王室の未来がかかっています。
今はまだ人気のウイリアム王太子一家ですけど、子供達が大きくなればなるほどその人気だけではやっていけないし、あまりにも弟に厳しすぎればそれも反発を食うでしょうし。
こういう時こそ「伝統」を大事にすべきじゃないか?と私は思います。それを思い出してほしいと。
プリンセス・マコが穏やかに帰国出来て、家族と会えるように祈っています。




















