ご自分が亡くなったあと、ご自身の財産を特定の個人や団体に寄付したい場合は遺言書でその意思を実現することができます。

 

このことを「遺贈」といいます。

 

 

上差しステップ1

亡きあとに自分の財産を寄付する特定の個人や団体「遺贈先」を決めます。

 

 

上差しステップ2

亡きあとに遺言を執行する人(弁護士、司法書士などの専門家・専門機関がオススメ)を決めます。

 

 

上差しステップ3

法的に有効な遺言書になるように作成。

(※弁護士、司法書士などの専門家と相談しながら書くことをオススメします)

 

 

 

これで一安心照れ

ご逝去後に遺言執行者が遺言書にもとづいて、ご自身が選択したところに、財産が引き渡されます。

 

 

注意エンディングノートは遺言書の代わりにはなりません。

遺贈の検討や遺言書の作成は、専門家へのご相談をおすすめします。

 

 

!遺言書の専門家とは?

以下のような国家資格者です

 

1.司法書士
2.税理士
3.弁護士
4.行政書士

 

 

 

このブログでは

終活に関する不安や心配ごとを解消できるような情報を載せていきます。

今後ともよろしくお願いします。

フォローしてね

 

 

立川:終活ライフケア・エンディングノート

ハート プレップ サポート

お問い合わせ・ご案内ページはこちら

 

 

インスタグラム