武蔵野のライフオーガナイザー☆人生好転サポーターさくらこです
「友達っていいな~♪」突然子どもが言い始めました
「○○くんも、○○くんも、みんながんばってこんなコトができるようになったんだよ^^」
「学校に行っているのが一番楽しいな!」
学級閉鎖になってしまって、学校へ行くのが久しぶりだったのもあるのでしょうけれど
ワタシも「学校が楽しいんだねえ♪」と聞いていました
反抗期入口の息子ちゃんは、最近生意気です(笑)
こんなカワユイことを聞いたのは久しぶり~(笑)
そんなアレコレを話をしていましたら、同僚が「さくらこちゃんの子は何でも言ってくれるんだねえ」って言いました
確かに、うちの子たちはなんでもわたしに言いますわね^^
大きな要因としては、ワタシが子どものいうコトにジャッジしないし、動じないからだと思います
オロオロしたり、心配したり、詮索したり、自分の価値観でジャッジして怒ったりはしません
子どもの感情を判断もしません(「それは悔しかったねえ」とか「嫌だったねえ」など)
もちろん「そりゃあかんやろ!」と思うコトはバシっと言いますが、ひきずりはしません
あまりに困っているようなら、きっと本人は思ってもいないだろう方向性を提示したりしますし
様子をみていて、言えないコトがあるんだなと察知すれば言葉がけもしますが
基本、言われたことを傾聴するだけです^^
でも、そんなんカアサンなので、子どもたちは安心して何でも話すのかな、と思いました^^
学校でも、問題を起こすと言われる子は判で押したように家では「良い子」が多いんですね
家でたまってしまったうっぷんを学校ではらしているのかなあ?なんて思います
反抗期だってね、「反抗期上等!」ですよね
こうして親にぶつかりつつ、今までの自分をぶっ壊して再構築しているんだなあって思うと嬉しさしかありませんw
娘がオットのことを「嫌い」と言い出した時も「んま、正常に育っているわあ~♪」としか思いませんでした
さ、夕方は子どもたちのリラックスタイム兼吐き出しタイムです♪
準備しますかね~^^
なにやら電車事故があったみたいですが、無事帰ってきてくれることを祈ります☆