あ~~~~~~
高校野球準決勝 明石商業負けてしまった。。。( ;∀;)
ホント履正社は強かったなぁ
うん あっちが強かっただけ。。。
明石商業はホンっっト よくがんばったよなー・゜・(つД`)・゜・
と、思いながらも
昨日は1日凹んでおりました
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こんにちわ
心屋リセットカウンセラーcoco*です( *´艸`)
前回の記事はなんか変なところで終わってしまったので
さっさと続き書いちゃいますね
悲しい話ではないので。
あ、そうそう
病院での 数週間前と昨日の検査結果どちらも陰性で 一安心です(T∀T)
で、苦しかったとき
早く見つかったからラッキーだったよね
看護師なんだから自分の看護できるよね
病気のことも人よりよく知っててよかったよね
病院も友達に聞けば納得いくところに選べるかもね
病気になっても困らないように看護師になったのかもねーヾ(´∀`ヾ)
。。。
頭は 早くこの苦しさから抜け出させようと、能天気に励ましてくれる
20数年前の 学生だった頃の教科書ひっぱり出してきて読み直したりもした
でもさー 生存率なんてただの数字やんか!
自分がどっちに入るかなんてわからんやん
どっちかになれば100%やん
生きるか 死ぬか 何年生きるか なんて!
しかも 誰がそのデータを作ったのかって疾患とは関係ない元気な人やし!
(ノ`Д´)ノ彡┻━┻
データを見てそれが生きる希望になる人はそれでいいけど
私には 生きれるなんの根拠にもならない!
頭が励ましてくれるのと同時に そんな反発もあった
頭ではわかってる 理解できることと、
それに反発する自分の気持ちも出てきた
それと 気になっていたのは子どものこと
まだ中学生になったばっかりだから
私がいなくなったら 生きていけないんじゃないか
悲しくて毎日泣いてばかりになっちゃうんじゃないか
あ~私の病気は 子どもから「お母さん」を奪ってしまう!
流れてしまった最初の子がいたけど、
すぐにあの子ができた喜び、
産まれた瞬間。
初めて言葉みたいなこと喋ったとき、
初めて歩いたトキ。
そんな喜びを私にいっぱい教えてくれたのに。
イヤなことあっても 子どもの寝顔に癒されたり、
この子のためにがんばろ とか
子どもはいつでも私を助けてくれたのに。
私は 子どもを悲しませてしまう
私はなんて 子不孝者で
親より先に死ぬなんて 私はなんて親不孝者なんやろ
早くイヤな気分からなんとか抜け出たいために励ます自分、
そんな自分に 誰に向けてるかわからない怒りをぶつけた。
ホントはいつでも笑ってて欲しい子どもに
元気に育ってほしい子どもに
私が一番 悲しませてしまう。。。
自分を責めることで 泣いた
泣けた といった方があってるような気がする
私の頭の映像は 私が居なくて子どもが悲しんでる姿だった
私が悲しませてる
そんな風に思っていた。
誰かに話せば きっとみんな優しい言葉をくれるだろう
そんなことはわかってる
だから言わなかった
毎日を送ってる中で、誰かと話してる中で
ふと自分の孤独を感じたから
だってきっと届かない
誰の言葉も寄せ付けない ふれてほしくない自分を感じたから
みんなと楽しく話すのもどこかへ行くのも好きだけど
1人も好きだし
それに 自分を責めることでやっと泣けたのに
それが誰かの言葉で またふりだしに戻りそうやったし
1日のうちの私が1人になる時間は数時間
その数時間は凹んで泣いて。。。
ねぇ 知ってる?
泣いたら少し元気になるんよね
私はそんなことも知らなかった。
だから 家族が帰ってきたら なんもなかったように笑顔で出迎えてた
せっかく泣けるようになったけど、
少しの元気を取り戻すためのルーティンにしていたなぁ
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思いのほか 長くなってしまった。。。
つづきはまた♪
ハートクリエーターcoco*でした( *´艸`)
関西人にだけ音楽が聞こえる( *´艸`)
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