昨日、お花が届いた。
可愛らしくて癒されるお花です。
ずっと見てられる~♡
お心遣いにびっくりと
ありがたさでいっぱいになりました。
お通夜で
【おばちゃんのこと大好きだったから】と
ほとんどのいとこに言われたのですよ。
家族葬のつもりが結局は伝わった方達は来ていただいたり連絡をもらったり母の人徳だったのでしょう
飾っていた花や棺もピンク、化粧も上品にされていて生前の母とはかけはなれていた印象でしたが全体的な雰囲気から母も私も気づいていなかった奥深い本質の部分は愛の人だったのだろうなと感じていました。
【お母さんは強い人だね】と最後あたり、いろんな方に言われることが多かったですが
お葬式の時になんとなく理解できました。そういえば、いいも悪いも意思は強かったですね。
そして最後あたり、母は気づいていなかったでしょうが私が感じたことは
母の奥底には寂しがりやがいましたねー。
それによって人徳の作り方も無意識で理解していたのでしょう。
そんな印象を受けました。
母を迎えに来るのは
はじめ父の方の祖母の予定だったのです。
でも祖母は忙しく働いていて
何で祖母はこんなに仕事に追われているのだろうと思っていたら
あちらのシステムがややこしくてスムーズでなかったのですよね。
いろんな魂?(あきらかに宇宙人‼もいた)が1つの空間に
ところせましとぎゅうぎゅうになっていました。
そこの誘導係が祖母の仕事という印象でしたね
母もそこに行かないと行けなかったのか、迷子になりそうなイメージがきたので
システムの複雑化をもう少し簡単になるよう意図して少しでもスムーズになるように調整。
結局、迎えに来たのは母の父でした
母は新星地球ヘと向かうことでしょう。
私は新星地球には行かないから私の意識が肉体を離れる時は来たらダメだよと念押ししました。
でないと、母の魂が迷子になる印象を受けたので💧
新星地球に行くのは母の親・兄弟ではこの人ね。というのも先に伝えました。
母の魂が迷子になるイメージが何度もあったので棺には霊的にも人間的にも、もし迷子になっても必ず助けの入るように、どこでも対応できたり
大丈夫になりそうなものを入れておきました。
なので霊的なものも人間的なものの徳も携えていきました。
人間的にも霊的にも手を尽くしてもらいまくった母が私はうらやましい限りです 笑
