「サナトクマラ」とチャネリング

縁があってサナトクマラとつながりました。

チャネリングで対話してみようと思います
(スピリチュアルな内容を含みます。興味のない方はスルーしてください)




ハル「あなたはサナトクマラですか?」
サナトクマラ「はい、そうです」

ハル「いくつか聞いていい?」
サナトクマラ「はい、いくつでも」

ハル「2020年3月でゲートが閉まる。目覚めができなくなる。と言いますがこれはどうですか?」

(以下サナトクマラの話です。)

並木の言うゲートが閉まる。は、気にすることはない。
「ゲートが閉まる」の概念で動くも良し、構わず進めるもよし。
あくまで「頭で構築している概念」と言ってよい。

何を「設定」してどうするかは、「概念」「想念」「思念」によって「創造」されて「実現化」する。

それだけの話だよ。

ハル「何をどうするか?は自分で決める。でいいですか?」

そう。それだけのこと。

ハル「目覚めて進む人。そのままでいる人、どうなるのか教えて下さい」

ハルのいう「目覚め進む人」は、想像以上のことが常に起こり始める。

君たちは「シンクロとか、引き寄せ」とか言っているが、それが日常的に起こる。

「偶然…でラッキーだった」これが普通になり、「思ったからこれが起こる」と考えるようになる。

「次元上昇を選ばずに今の3次元地球を選択する者」は、引き寄せも起こらず、今まで通り地を這っている事になる。
今まで通り。と言うことだね。

ハル「目覚める人、そのままの人は、同じ場所で共存するのですか?例えば家族とか。」

生活は共にするが、意識は別にある。
意識の共有はできなくなってくる。
そこに歩み寄りはなくなり、むしろ離れていく。
そこに違和感を感じて、離れていく者も増える。
自然な流れとしてそうなっていく。

「目覚めた人」は集まり、「氣」をシェアしてさらに進めていく。
「そのまま」の人は、そのまま。

「目覚め」は個々に進む。

「目覚めなければ」「目覚めのスキル」と言う他を基準にした手法を取ると進めるときの障害となる。

自身が「どう感じるか?」が影響が大きい。

「主体的に」「自分で」「前例にとらわれず」進められるか?が大きなポイント、キーワードになる。

ここで「目覚める人」へヒントをあげる。

「引き寄せは起こっているか?」
「偶然の一致、エンジェルナンバー、想定外が起こっているか?」
「会いたい人に会えているか?」

全てが「思念」が「現実化」している。ここを見ながら進めると良いでしょう。

ハル「最後に、メッセージをお願いします」

個々へのメッセージ。
「光ある所には闇がある。闇のある所に光がある」
どちらかに偏った「目覚め」には、注意が必要です。

どちらかだけでの目覚めは、本質へと進むことは難しくなるでしょう。

見本となるマスターと出会い、「本質への目覚め」を進めてください。

ハル「サナトクマラありがとう」

ハル、ありがとう(サナトクマラ)

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サナトクマラからのメッセージでした。

「2020年3月で閉まる」は、気にしないでいきましょう!

サナトクマラは「重量級」の神さま?です。
言葉が重厚でしたね。
役に立つメッセージがあったのでは?

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サナトクマラからメッセージを受け取りたいという方いますか?

チャネリングしてメッセージをお伝えできます。

「サナトクマラのセッション」希望。とメッセージしてください。
料金など詳細をお伝えします。

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サナトクマラ(ウィキペディアのコピペ)

サナト・クマーラ、サナートクマラ、サナット・クマラ、サナト・クマラ(Sanat Kumāra)は、ヒンドゥー教の神話・説話に登場する賢人にして、ブラフマーの精神から生まれた四人のクマーラ(チャトゥルサナ)の一人である。
近代神智学では、1850万年前に金星から、地球のロゴス(地球の創造主、神)の、物質界における代理人としてやってきた霊的指導者マハトマである。「世界君主」として、マハトマの頂点に位置して、人類を含めた全ての生命体の「進化」を統括しているとされる

金星のアセンデットマスター。

サナト、クマーラさんなんですね。
クマーラって名前がかわいい💕