「ガネーシャに聞いてみた」
「ガネーシャ」と言う神様を知ってますか?象の顔の神さまです。
ガネーシャにチャネリング してメッセージを聞いてみます
(スピリチュアルな内容を含みます。興味のない方はスルーしてください)
ハル「何で4本も手があるの?」
ガネーシャ「いっぱいあった方が何かと便利やからな」
ハル「そんなものかな?」
ガネーシャ「そんなものやで」
「ほな、行きましょか。」
ハル「今、これを読む人に必要なメッセージをもらえますか?」
ガネーシャ「ええで、たーんとお伝えするさかい、耳をようかっぽじって聴きなはれ」
以下、ガネーシャからのメッセージ〜
お前はんたちは、とても小さな事にクヨクヨして、ムカムカして、上がったり下がったり。
それでも、ええんよ。
ただね。もう終わりにしてもいいのでは?
人に振り回されて、人のせいにして、怒ったり、泣いたり、落ち込んだり。
重ねて言うけど、それが楽しければ、好きなら何も問題ない。
遊園地のお化け屋敷と同じやねん。
「怖いが楽しい」
それならええねん。
そのいわゆる「人間ドラマ」
もう、ええわ、いらんわって言うならやめたらええねん。
「どうやってやめる?かて?」
簡単な事や。
「私はドラマやめる。これからは自分が全て責任を持つ」って覚悟決めればええねん。
おかんがどうとか、おとんがどうの。ツレがどうこう。子供がどうこう。
そんなん、どうでもええねん。
「あんたが、それを、どう、受け取るか?」やで。
そこが、わかれば怖いものあらへん。
おとんがギャーギャー言っても、おかんがギャーギャー言っても
猫がニャーニャー言ってるのと同じやねん。
つまりは、
「それで、あんたの気持ちはどうなんや?」
ここだけやで。
分かるな?
これには「覚悟」が要るで。
それだけは、よう覚えておきや。
じゃな、またな。
〜
ガネーシャはふっといなくなりますた。
外はどうであれ、
「自分はどう思い感じるか?」
これが、全てだとガネーシャは言ってました。
ガネーシャメッセージありがとう。