シャボン玉のようにパチンと弾けて消えたいと今までに何度思っただろうか?
何も無かった。始めから居なかったそうなれたら、良かったと何度考えただろうか?
でも、もし、自殺でもして死んだら死体は残るし、片付ける人にも迷惑をかけてしまう。
そう、かんがえると結局、死ねずにいて今も生きている。
ここしばらくはいろいろゴタゴタがあって、かなり深く沈みこんだ。
前の自分に戻ったようだった。
何なんだろう?
答えの出ない状態で苦しんでいた。
「苦しむ事に意味がある」
どういう意味があるのか?
「苦しんで苦しんだ人間にしか分からない事が分かる」
「そのために苦しみがある…」
シャボン玉みたいに消えたい人の気持ちは、そう思って味わった人にしか分からない…
今は諦めがついた!
「しょうがないか…こんな自分でも誰かの役に立つなら。誰かが少しでも元気になるなら…
悪くないか…」
以前の自分と、今の自分…明らかに違うのは、繋がりを確信しているか?いないか?の違いだけ。
もし、独りで孤独なら…人は皆バラバラだと信じているなら、そう信じている(いた)仲間とつながってます(^_^;)
私はその仲間の親分みたいな者です。
まだ、繋がりを信じられないかい?
この文章を読んでいる=私と繋がっている証拠です。
