無償の愛ずっと孤独だった。ずっとひとりだった。だから、自分を強くなにがあっても負けない自分を求めた。あの時、誰かに助けてもらいたかったけど、救いは無かった。あるのは独りで戦う自分。日々耐える戦い…そうして40年経った。今思うのだが、深い孤独も含めて無償の愛だったのではないのか?辛い思いの日々もおおきな愛に包まれていたのではないか?あの日があって、ヒーラーとしての今がある。このブログが誰かの役に立つことを願ってます。