『愛と笑いの福の神
まさみちです』
いつもありがとうございます。
少しでも多くの人の心に明かりを灯したいと切に願っています。
この日本と世界の波動を上げるために
微力ながらまごころ込めて活動しているところです。
おっちょこちょいで、少年のような
愉快な『愛と笑いの福の神』なのです…あは。
ご縁のあるあなたを
まごころ込めて精一杯応援させていただきますね。
〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜
あのね
ぼくはね
自分のことをね
今で言う
駆け出しのお笑い芸人みたいだって
そう思って先生業をやってきたんだw
もちろん当時はね
お笑い芸人っていうジャンルはなかったけどね
でもね
子どもたちに楽しいと認めてもらってナンボw
保護者にいい先生だと認めてもらってナンボってねw
心がけがね
若手芸人の心がけと同じでね
認められてナンボの感覚だったんだよねw
だからね
出席簿や週予定計画とかの事務的な仕事はね
ぼくが力を入れるべき仕事ではなくってねw
後回しにしてw
後でチャチャチャってテキトーにやっつける
仕事だったんだよねw w
ぼくが先生としてがんばるのは
いかに子どもたちに
楽しくやる氣にさせてくれる
最高の先生だぁ〜って認めてもらえるか
そして
子どもが家に帰ってから
学校であった楽しいことを
毎日話したくてたまらなくなるくらいに
そんな毎日になるようにがんばるのが
それこそがぼくのやるべきこと
やりたいことだったんだよね。
そう思っていたんだよねw w
ぼくが先生に採用になった頃ってね
今と同様に大量に採用になっていたからね
同期や同年代の先生がいっぱいいたんだよね。
その中から抜きん出ようと思っていたのw
みんなはね
しっかりとした授業をする
生徒をきちんとさせられる先生を目指していたんだw
ぼくはね
全然違うところを見ていたんだよねw
いかに楽しませるか勝負だったのw
みんなが教科書や参考書を見て
明日の授業の指導法を勉強していたの。
ぼくはね
落語のカセットテープを買ってね
何度も何度も聞いてねw
間の取り方や
息づかいや
声の強弱や
声色の変化のさせ方や
迫真の演技の仕方や…
そういう
観客を惹き込み
魂を揺さぶるような
その名人芸というべき境地をね
身につけたくてね…w w w
カセットテープで音声だけを聞いているのにね
落語家がどんな表情で
どんな身振り手振りをしているのかがね
脳裏に浮かんでくるんだよねぇ…。
ぼくはね
これができたらね
もし、
目が見えない子を受け持つことがあったとしても
十分に楽しくやる氣にさせてあげられるなぁって
そう思っていたんだよね。
目が見えない子は
盲学校に行くってまだわかってない
そんな若造先生だったんだね…w w
ぼくはね
普通の先生とは違う路線を志していたんだw
だからね
同期の先生たちとは全然話が合わないしねw
先輩たちからもね
そもそも先生なのに
何を勘違いしているんだ?
って言われたりしていたんだよねw
でもね
だからこそね
お母さんたちからね
旦那さんとうまくやるには…
とか
別れたいんだけど…
とか
家を出たいんだけど…
とか
別れた旦那が連れて行った子を
一緒に取り戻してもらませんか…
とか
お父さんたちからは
奥さんを抱けない…
とか
奥さん以外の女性に惚れてしまって…
とか
浮氣した奥さんを許すことができない
でも別れたくない…
とか
ついカッとなって手をあげてしまう…
とか…
今の活動に繋がるような相談を
いっぱいいっぱい受けてきたんだよねw
他の先生たちが滅多に経験しないような
そういう経験をたくさん積んできたんだよねw
先生らしくない先生だったから
先生の仕事以外の経験ができたんだねw
でもね
当時は辛いこともいっぱいあったんだよねw
何せ
誰もぼくと同様の先生っていないから…
誰もわかってはもらえていない…
っていう思いが常にあったんだよね…
ぼくはね…
表面的には楽しそうに
合わせていたけれどもねw
心の中では孤独感も大きかったんだよねw
どこか寂しい思いもあったんだよね…
ぼくはね
寂しく悲しく辛い思いをたっぷり味わった
その上でね
たくさんの人たちを愛して
心に明かりを灯していく
そういう福の神になりたいんだよね。
今日もあなたを大応援してますね✌︎('ω'✌︎ )
まさみち
毎朝、ひと笑いしたり感動したりしてから仕事に行けると評判です。楽しく元気が出るから読んでみてね。
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山形弁で大丈夫だぁ〜って叫んでいます^_^

