『愛と笑いの福の神

 まさみちです』

愛と笑いの福の神のような存在でありたいっていう思いがね、心底から湧いてくるもんだからね、

 

『愛と笑いの福の神』って言ってるけどね、

 

おっちょこちょいで、子どもっぽい

 

愉快な『愛と笑いの福の神』なのです…あは。

〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜 〜

 

あのね、

 

子育ても

 

教育もね、

 

愛情からスタートしたはずなのにね、

 

なんでこうなってしまったんだろう…

 

って悲しくなってしまうことがあるの。

 

 

それはね、

 

結論から言うとね、

 

『自分好みにしたくなる』

 

っていうことなの。

 

 

小学校の子どもたちを担任をしているとね、

 

先生によってクラスの色が出てくるの。

 

 

それはね、

 

先生の色が移るから。

 

いや、先生の色に染めるから。

 

 

中にはね、

 

個性が強くてね、

 

先生の色が移らない子もいるんだよね。

 

自分の思い通りにしたい先生の本音としてはね、

 

そういう子が嫌なんだよね。

 

 

子どもの個性を認めたり

 

楽しんだりできる境地にいる親や先生は、

 

人間として人生の達人なんだよね。

 

 

なかなかできるもんじゃないんだよね。

 

 

子どもの個性に振り回されちゃうもんね。

 

 

子どもを3人ほど持つ親だと

 

3番目の子育てくらいになるとね、

 

子どもを無理にコントロールしようとしても無駄だとわかってきて、

 

いい意味であきらめて、

 

子どもの自由度を増やしてあげることができたりする。

 

 

先生だって本来は

 

子どもを受け持つ度に

 

自分の器を広げていって

 

子どもの自由度を増やしてあげられるはずなんだよね。

 

 

ところが現実は逆だったりする。

 

自分の価値観に収めていくのが上手になったりするんだよね。

 

 

そしてね、

 

だんだん緩めるどころか逆に

 

窮屈になっていく方向になりがちなんだ。

 

これね…


気をつけていないと、自然そうなっていきがちなんだよね…。




ベテランの先生のクラスが

 

学級崩壊になってしまったことがある。

 

 

まさにそれだったんだ。

 

 

ちょっと前までは

 

先生の言うことは聞くのが当たり前だった。

 

 

だから理不尽とも思えることでも

 

表面的には従うって感じだったんだよね。

 

 

時代が変わってきているんだよね。

 

これから益々変わっていく。

 

今はその変革期。

 

 

だから生まれてくる子どもも

 

次の時代に合うような魂が誕生しているんだ。

 

 

このことを家庭も学校も知ることが大事。

 


(息子と嫁さんと孫。バトンは受け継がれていく。)


 

子どもたちは、

 

既に魂に自分の使命を宿しているからね、

 

家庭も学校も

 

その子が持つ使命を全うさせてあげさえすれば、

 

その子の人生は輝き、

 

周りを明るく照らしてくれるんだ。

 

 

日本の将来は明るい。

 

 

今日もあなたの幸せを応援していますね♬

 

 

まさみち

 

 

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「愛の福の神」なんて言ってるまさみちって人間はこんな人。がっかりしちゃうかな…汗

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