『愛と笑いの福の神
まさみちです』
愛と笑いの福の神のような存在でありたいっていう思いがね、心底から湧いてくるもんだからね、
『愛と笑いの福の神』って言ってるけどね、
おっちょこちょいで、子どもっぽい
愉快な『愛と笑いの福の神』なのです…あは。
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あのね、
教育ってね、
ある意味ではね、
自分との戦いなんだよね。
だってね、
教えてあげたくなっちゃうから。
「ああ〜、ダメダメ!こうやんないと溢れちゃうでしょ!」
転ばぬ先の杖を出しちゃいたくなっちゃうんだよね。
そしてね、
それこそがいい母親でありいい先生だって思うんだよね。
だって失敗するのがわかっているのに
教えないなんて可哀想でしょう?
って思っちゃうものね。
親切な行動はいいはずだよね?
(自分のイメージで自由に表現してるところ)
以前にね、
新採の女性の先生にね、
先生になろうと思った理由を聞いたらね、
「私は教えるのが好きだからです。」
って答えたんだよね…。
その先生はね、
半年後にはね、
子どもたちにガミガミ言う先生になっていたんだよね…。
若いのにね、
なんか昔タイプの先生みたいになってるのよ…。
教えるのが好きっていう意味がね、
自分がしゃべったことを
子どもが言われた通りにすると氣分がいいっていう意味なんだよね…。
教育で大切なことってね、
子どもに氣づかせる、
子どもが自分で考えたり
自分で体験したりすることなんだよね。
それでこそ、
自分のものになるんだよね。
それにはね、
しゃべりたいのをグッと我慢しなきゃなんない。
こっちがしゃべった通りに子どもが行動する快感はね、
強い中毒になるんだよね。
いい仕事してる〜って思えるしね。
じっと見守っているなんてね、
なんか手を抜いてるみたいに感じちゃう。
ところがものすごく大事なことなんだよね。
逆の立場だったらわかるんだよね。
自分がやるところを温かく見守ってもらえるとうれしいものね。
口出しされると腹が立つもんねぇ…。
言いたいことがあるけど、
グッとこらえるのは大変だ…。
こっちだってやることがたくさんあるし、
イライラしちゃうことだってあるしね…
見守ってあげたいけど
そう出来ないこともあるよね。
そういう時は仕方ないんだよね。
自分を責めることはないからね。
なんてね…
これはぼく自身に言ってます…あは。
何回失敗しても、
また立ち上がってやろうとすることに大きな価値があるんだよね。
そういう自分を誇ってあげたいね。
今日もあなたを大応援してますね〜✌︎('ω'✌︎ )
まさみち
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「愛の福の神」なんて言ってるまさみちって人間はこんな人。がっかりしちゃうかな…汗



