広島へ
大阪を出発して着いた先は広島🦪
まずは腹ごしらえにお好み焼きランチ
お好み焼きを玉子で包んだ、かわいい見た目の電光石火(右のお好み焼きのメニュー名)
広島といえば牡蠣🦪
電光石火は牡蠣トッピングで、麺はそば
たっぷりチーズの麺はうどんを選択
広島には何度か催事で来ていて、
初めて来た時は、お好み焼きでうどんがある事に驚いたのを覚えてます!
「チーズもうどんもモチモチで美味しい」と杏ちゃん
「俺はしそがさっぱりしてて、電光石火が好きだな」と次男
お昼ご飯を食べ終わったら、改札口までお出迎え
広島に着いたのは長男、
ではなく、両親
ここからは両親と合流して二世帯旅行に😊
広島最初の観光は
呉の大和ミュージアム
1/10スケールの戦艦大和
当時の生活の様子も展示されていて、紙芝居を見入る娘
原爆の内容を語る紙芝居、
広島に来ると、たくさんのことを考えさせられます。
実物大の展示の数々を見ると、どんな感情で乗り込んでいたのか、
そして、幾多の犠牲の上で今の生活があると思うと、
戦争の悲惨さ、
平和のありがたさを切に感じます。
大和ミュージアムには船が浮かぶ仕組みを体験できるスペースもあって、楽しみながら学ぶこともできました!
大和ミュージアムの向かいには、本物の潜水艦に入れる「てつのくじら館」
潜水艦内の実物大ベッドに寝てみたり、艦内の生活や食事の様子を見れる貴重な体験ができました。
広島の幸を堪能
夜ご飯は広島市に戻って、広島の名物料理を堪能
小イワシの天ぷらと、がんす
さつま揚げよりもふわふわな食感のがんす。
お酒がすすみます😋
B級グルメのホルモンの天ぷら
外はサクサク、中はプルプル😋
広島でしか食べられないコウネ
広島以外ではブリスケと呼ばれる部位です。
そして、穴子の活き造り
生の穴子は広島でしか食べたことがありません。
捌きたての活き造りだけあって、
穴子の口がパクパク動いていて、
「え?お刺身になってるのに生きてるの?」と不思議がってました😊
穴子は骨せんにしてもらって、
デベラというカレイの干物もたべ、
広島の幸を堪能😋
今回の宿は、原爆ドームの目の前の旅館
温泉に入って、のんびりしてから眠りにつきました😴


















