同時通訳や契約書、資料の翻訳ならKJ韓国語通訳翻訳事務所!河野剛@愛知で活躍中 -4ページ目

同時通訳や契約書、資料の翻訳ならKJ韓国語通訳翻訳事務所!河野剛@愛知で活躍中

弊社は、主にビジネスに関する韓国語の通訳翻訳の業務を行っております。専属契約から単発契約まで。K-POPアーティスト様や韓国との取引を行う企業様まで、同時通訳、翻訳の仕事を頂いております。事務所は愛知県愛西市にありますが、全国でのご依頼を承ります。

名古屋、愛知での韓国語通訳・翻訳・教育はお任せ下さい。

KJ韓国語通訳翻訳事務所の河野です。

 

駐名古屋大韓民国総領事館からイベント情報が来ましたのでアップします。

 

関心のある方は気軽にご連絡下さい~

 

料理教室は人気がありますので、お早目に申し込まれるといいと思います。

 

韓国語を勉強していらっしゃる方には是非お勧めです。

 

領事館がSNSで様々な発信をしていますので、コメントをしてみて下さい。

 

私はSNSサポータ—ズの一期でメンバーですが、もうすぐ10年になります。韓国好きの方は

是非応募されることをお勧めします。大変有意義で楽しい活動です。

 

今年韓国に行かれた方、これから行く方、写真コンテストに応募することを意識するともっといい思い出の写真が撮れるかもしれません。是非応募してみて下さい~。

 

日韓の陶磁器に関心がある方、是非ご覧ください~

 

今日も最後までお読みくださってありがとうございました。

くれぐれもお体大切に。

 

 

 

 

名古屋、愛知での韓国語通訳・翻訳・教育はお任せ下さい。

KJ韓国語通訳翻訳事務所の河野です。

 

日本人と韓国人がお互い学びながら親睦を深める日韓友好交流会が名古屋で始まって10年になりました。

それで第113回目の交流会は記念のバーベキュー交流会を開催することになりました。

 

私が韓国に19年間住んでいた時、大学や外国語学院で日本語の講師をしていたのですが、韓国の学生たちをはじめ、たくさんの韓国の方たちにとてもよくしていただきました。

 

当時、日本人はアメリカ、ヨーロッパにあこがれる傾向があって、韓国に対する関心はあまりないようでした。しかし韓国では日本に関心を持っている人が多くて、日本語の需要が多かったのです。

 

韓国には日本が好きで日本語を学ぶ人たちが多いのに、当時まだ日本ではあまり韓国が人気がなく、差別的な雰囲気もあり、とても残念な気がしていました。

 

それでお互いをよく知るために、日本人と韓国人が共に集って、学び合い親睦を深める会を主宰することにしてたのです。

 

それが1996年の5月です。

 

毎月どなたか(私を含め)に日韓の文化の違いや、講師のエピソード、講師の専門分野などについて話してもらい、それについて、ディスカッションをして、会食をするというスケジュールで行い、11年間私が会長をしたのですが、親の高齢化に伴い、帰国することになりました。

 

それが2007年の10月です。

 

ありがたいことに釜山で開催していた交流会は当時の会員の方が会長を引き継いで、今でも同様に会が続いています。

 

そして、2014年からは名古屋でも”日韓友好交流会”という名前で開催することができるようになったのです。

 

その後、コロナの時期もあり、苦戦しましたが、何とか続いて、今月が第113回目で、ちょうど10年になります。

 

10年で大きくなったのか、発展したのかと問われると、それはよくわかりません。

 

しかし、当初から人数は多い時もあるし少ない時あるけれど、とにかく”続ける”ということを目標にやってきました。

幸い、この10年で、様々な韓国関係の団体や人々との出会いがあり、続けることができました。

 

スタッフのみなさんや、参加してくださる会員のみなさん、多くの方々にご協力いただいて、今があります。心より感謝しています。

 

これからも粘り強く続けていきたいと思っていますので、今後ともよろしくお願いいたします。

 

10年前と今を比べると、韓流ブームが、もうブームではなく、日本の中に韓国の様々な文化や製品が入って定着しつつある、そんな感じがします。

 

そしてその幅がどんどん広がっている感じがします。みなさんはどう思われますか?

 

大統領の政策も影響がありますね。

 

第113回日韓バーベキュー交流会は日韓交流に関心のある方はどなたでも参加できます。気軽にご連絡下さい。

 

 

弊事務所は、日韓友好交流会を支援しています。

 

 

今日も最後までお読みくださってありがとうございました。

くれぐれもお体大切に。

 

名古屋、愛知での韓国語通訳・翻訳・教育はお任せ下さい。

KJ韓国語通訳翻訳事務所の河野です。

 

良質な日本の製品を韓国へ韓国の製品を日本へご紹介しています。

 

驚くべき日本の技術光触媒は、元東京大学の藤嶋教授が発見された技術です。

二酸化チタンが光合成のように、紫外線と水に反応して、ウイルスや微細な汚れを

分解する性質を発見し、それを応用した製品が日本や外国にたくさんできています。

 

住宅街に行くと、昭和に作られた家は、コンクリートなどの白い部分が雨水で、黒く汚くなっている

様子をよくみかけますね。しかし、最近の住宅は築何年経っても外壁などがきれいなままの状態を

よくみかけます。

 

これは光触媒のセルフクリーニングと言って、光触媒で塗装されている外壁は、太陽などの紫外線と

雨水の力で、いつもきれいな状態を維持することができる不思議な作用があるのです。

 

会社によって、必ずしも”光触媒”という名前を使わないで、別の名前、ブランドで販売するケースが多いの

ですが、おおむね原理は同じなのです。最近の住宅の外壁がきれいなのは、それらが加工されている可能性が高いでしょう。

 

この優れた日本の技術が日本では”光触媒工業会”が認定機関として存在しており、韓国にも”光触媒協会”があります。

私のクライアントのT社は光触媒製品の製造会社で、もちろん光触媒工業会にも加入しています。

 

そして、

1.外壁用

2.内装用

3.ガラス用

4.繊維用

 

これらに最適なレシピの光触媒製品を製造し販売しています。

 

内装用の光触媒は抗菌、消臭が目的となります。

 

ガラス用は外装用に比べて、親水性、透明度が増したものです。

 

そして、繊維用は、シャツや靴下など下着に加工することで、汗臭さを取ったり、抗菌の役割をします。

 

弊事務所は現在韓国への販路を広めるサポートをしております。

 

日本でも韓国でも、関心のある方は気軽にご連絡下さい。

 

お問い合わせはこちらから

 

 

今日も最後までお読み下さってありがとうございました。

ゴールデンウイークを楽しくお過ごし下さい。