このブログを読んでくださっている職場のお兄さまが

「映画すきなんでしょ?あげるよ」と、爽やかに?くださった映画の鑑賞券きらきら!!


ブログ書いててよかった・・・・きらきら

ありがとうごぜいますっ!!




観に行ったのは、プリンセストヨトミ


予告を観て「はんっ」と鼻で笑ってしまったことを、心から反省反省


オオサカコク?

秀吉の子孫?


最初は斜め見していたおとぎ話に、いつの間にか吸い込まれていました

そういや、同じ原作者のドラマ 「鹿男あおによし」も同じようにはまってしまってたっけ

笑って泣いて、最後にはほっこりした気持ちになりました


多少、腑に落ちない細かい部分があったのが、残念

特に、「プリンセス」の彼女の立場って?

原作にはちゃんと描かれているんでしょうね

ぜひ、読んでみたいです


中井貴一さんと堤真一さんのオジサマコンビは、めちゃステキ

渋いわー

声も素敵だしねっラブラブ




親と子

映画のように大層なことではなくても、伝えたい・伝えられたいコトがある

どの親子にもきっとある


普遍的なテーマが根底にあるから、はっちゃけた物語でも心に染みたのかな




映画館を出て、友人が一言

「白いパンツがまぶしかった~キャッ☆



友よ、他に口にするべき感想はないのかね(笑)