どうしたんだワタシ!
こんな本に手をつけるなんて
ドストエフスキーの カラマーゾフの兄弟
某、スゴ本を紹介するブログで
「徹夜小説、劇薬小説、夢中小説、最高小説、キング・オブ・スゴ本、
あらゆる称号のトップはダントツこれ。
未読の方は四の五言わずに読め(命令系)最強の読書体験を約束する。
ただし、非常に強い酒のような小説なのでクラクラしないよう気をつけて」
と賞されていた
めっちゃ、気になるやん
最強の読書体験とは、なんじゃそりゃー!!
しかし、読み切る自信があまりないので、とりあえず上巻と中巻のみ購入 
![]()
中学校の時に読んだ 同じ作者の「罪と罰」
登場人物の名前が長すぎて(ロシアの方大変ね)、覚えられない上に
超どん底な気分を味わった
ある意味、衝撃的
またもや、怖いもの見たさな感じです
秋の夜長にボチボチ読もうかしら
まだ、くそ暑うございますが
