こんにちは!畠山です。
最近ちょっと、、、上手く言葉が
紡げないことについてスランプ気味でして💦
先日、友人であり私のプロデュースを
お願いしているあやこと相談がてら
お喋りしていました
あやこ曰く、、、
私の話は抽象度が高く、多くのお客様へは
何をいっているかわかりずらいとのこと。
確かにスピリチュアルについての理解や
前提知識がないと、
入っていかない話が多いのは、
認識としてありました
それについては私も、神様の話は
そもそも抽象度が高いもんなので
仕方がないと思っていた部分がありました。
でもあやこから、
「歴史上宗教戦争が起こるのは
聖書然り、仏教の経典然り、コーラン然り
教祖の言葉の抽象度が高いために
様々な解釈を生んだからじゃない?」
って話を聞いた時に、頭をガツンと
殴られた衝撃がありましてね💦
「そうか、解釈が広すぎると戦争にも
発展するんだな。それを防ぐための
伝達者でもあるんだな」
と思い、私が神様の言葉を皆さんに
お伝えしている意義を改めて感じました。
でもこれについて後でガイドに確認したところ、
一つの解釈しか生まない言葉は
洗脳になるため、そればかりが正しい訳ではない
言葉に対しての解釈の深さや多さは
やはり、受け取る側の状態に依る形で良い
ただし、人間畠山が伝える事で
神の声の解釈の幅が
いい意味で狭まるのは確かである
言葉の意味を変えない範囲で方向性を持たせ、
平和的に氣付きを促すのは悪い事ではない
的なことを言ってました🐉
ちなみにわたしとあやこの関係は
真対局のエネルギーを持つもの同士。
これは分かっててお願いしているのですが、
お互いの良さを打ち消すリスクはあれど、
噛み合うと大きなうねりになる関係でもあります。
実際あやこは、
消費者さん達の意識にダイブして
働きかけるのが得意で、、
私は神様の意識にダイブして
働きかけるのが得意。
なのでちょうどいい塩梅を見つけて
今後も皆さんにいい情報を
お渡しできればと思います^ ^
最後までお読みくださいまして、
ありがとうございました!!
