こんばんは、畠山です。
今日、幼稚園の入学説明会に参加したら、
皆んなビシーっと紺スーツを着てました![]()
しかも、室内履き持参という事で
スリッパを持っていったら、皆んな黒い
バレエシューズのような靴を履いてました![]()
園活にまつわる噂を都市伝説だと思って、
ナメてかかってました。涙
息子は幼稚園へ行きたがっているので、
明日から本気出そうと思います![]()
ダイエットみたいですね
さて、広島旅初日のお話です。
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広島へは、羽田を7時台発の飛行機で行きました![]()
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4時半に叩き起こされた息子は、
フライト中ぐっすり![]()
おかげでこちらは静かに瞑想をしてました。
チャネラーあるあるかもしれませんが、
飛行機に乗ると、メッセージが受け取りやすいのです。
山の上でもそうなので、単純に標高の高さに関係があるのかもしれません。
ここでは、フリーで必要なメッセージを受け取る事にしました。
すると、鳥のようなエネルギー体が、
何羽もバサバサと飛行機を取り囲むように飛んでました。
どうも厳島神社の眷属(?)のようでした。
歓迎されている雰囲気を感じながら、
今回の旅が無事に済むようお願いしました。
ちなみに、後で厳島神社の眷属について調べてみました。
イメージでは『鹿』かな?と思うじゃないですか。
宮島に行くと、沢山いますし、、、
『鹿』が眷属で間違いないのですが、
厳島神社を含めた宮島には
「神烏(おおがらす)伝説」というのがあるようです。
〜以下参照文〜
言い伝えによると、厳島神社が創建される前のある日の夜のこと、佐伯鞍職(さえきくらもと)」と言う人物の夢の中に「厳島大神(伊都岐島神)」と名乗る神が現れて「自らが鎮まる場所を探している」「高天原の神鳥がそなたを案内するので辿り着いた場所に私を祀りなさい」と、伝えたそうです。
次の日、鞍職はその場所を探すことになりますが、宮島内の「養父崎浦(やぶさきのうら)」へ訪れた時、「粢団子(しとぎだんご)」をクチバシにくわえ込んだ神鳥が「弥山の山頂」から突如、飛び降りてきて鞍職を現在の厳島神社のある場所まで案内したそうです。
参照サイトはこちら
という事で、どうやら大烏様が先導してくださっていたようでした![]()
広島初日は、主人の父方のおばあちゃんに、息子を見せに行きました。
朝は、大雨避難警報が出ていて、
飛行機を降りる頃も、バケツをひっくり返したような土砂降りでした![]()
でも、だんだん晴れてきて、
おばあちゃんに会う頃には
雨上がりの気持ち良い晴天になってました![]()
その時メールをやり取りしていた、
チャネスク同期のみゆきさんから、
『参拝前の浄化だね〜』と言ってもらっていたので、
この旅に、益々良い予感がしていました♪
