今日の新造語は、「뼈(를) 때리다(ピョテリダ)」
これはつい最近出てきた言葉ですが、直訳すると
「骨を叩く」になります。
これ考えてみると本当に骨を叩かれると、めちゃくちゃ痛いでしょうね。
肌や肉でもなく、骨ですよ?![]()
それで、痛いところを突かれるという意味として使われていますが、
どんなふうに痛いところを突かれるかというと、
事の真実やある事実を言われて、ショックを受けたり都合が悪くなるときに
使われています。
不都合な真実を厳しく言われたときでしょうね。
さらに具体的に説明すると、ある貧乏人が資産家になしすましていたのに
それがバレてしまって、周りの人から本当のことを言われたときなどに
使える表現です。
もちろん、もっと些細な日常的なことでもいいですが。
例えば、
「정치인들의 비리사건을 지적한 국민들이 뼈 때리는 말을 했다.」
「政治家の汚職事件を指摘する、国民達が辛辣な言葉を言った。」
といった感じです~![]()
