怒りと責任感昨日は、朴氏の辞任を要求するデモに参加してきました。 一介の個人に国政を籠絡された怒りと、馬鹿な大統領を選んでしまった、国民としての責任感でです。中学生や高校生まで参加して、ソウルだけで20万人、全国で30万人くらい集まったようです。 今回シミジミ感じたことですが、権力を監視するために、国民たちは、常に目を光らせるべきです!