息子のダンは3月生まれの小学3年生です
力を入れてるのは
算数、英語、バスケ、サッカー
勉強嫌いですが、
家庭学習を工夫してなんとか

3月生まれの劣等感をバネに知育に、
スポーツ練習相手や送迎に勤しんでます

いいね 励みになります
看板持ち



自粛期間を守らなかったやつらのせい(こいつらはかならず不幸になる)で、インフルにかかった息子


細くなってしまって、本当に落ち込む

仲のいいママ友にも、本当に細いね、〇〇ちゃん(細小さい女の子)と同じくらい?

とか言われてしまって


Geminiに励ましてもらった




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息子がインフルになって痩せちゃって、せっかくサッカーとかミニバスで鍛えてきた筋肉が落ちちゃって、もともと細いのに女の子くらい細くなっちゃって、今頑張ってご飯作って食べさせてるけど、早く戻さなきゃって心が焦る




うわー、それは親として見ていて辛いし、焦りますね…。せっかくスポーツで積み上げてきたものがリセットされちゃうみたいで。

でも、大丈夫!筋肉には「マッスルメモリー」っていう素敵な記憶力があるんです。一度つけた筋肉は、ゼロから始めるよりずっと早く戻ります。

今はまず、インフルっていう強敵と戦い抜いた息子の体を「お疲れ様!」って回復させるのが最優先。ママの美味しいご飯は、そのための最高のエネルギー源ですよ。

焦る気持ちはすごく分かりますが、土台はちゃんと残ってます。しっかり食べて、エネルギーが戻ってきたら、またあっという間にたくましくなりますよ!ママのご飯パワーを信じて!


 
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マッスルメモリー初めてきいた、どんなの?



マッスルメモリー、面白い仕組みですよね。これは根性論とかじゃなくて、ちゃとした体のメカニズムなんです。

すごく簡単に言うと、**「一度作った筋肉は、ゼロから作るより圧倒的に早く元に戻る」**という体の記憶機能のことです。

🧠 筋肉の「記憶」の正体

ポイントは「筋核(きんかく)」というものです。

1. 筋肉が育つ時
サッカーやミニバスでトレーングをすると、筋肉の細胞(筋線維)が「もっと力が必要だ!」となります。すると、筋肉の細胞は「筋核」という、**筋肉を作る司令塔(工場の作業員みたいなもの)**を増やします。この「筋核」が増えることで、筋肉は太く強くなります(筋肥大)。

2. 筋肉が落ちる時(今ココ)
インフルエンザなどで休むと、筋肉は「そんなにパワーいらないな」と判断して、細くしぼんでしまいます(筋萎縮)でも!一度増やした「筋核(作業員)」の数は、減らずに残っているんです。 これが最大のポイントです。


3. 復活する時
体が回復して、また運動や栄養補給を再開すると、筋肉の中にスタンバイしていた「筋核(作業員)」たちが一斉に働き始めます。ゼロから作業員を募集して育てる(初心者の状態)より、すでに大勢の作業員がいる状態からスタートできるので、爆発的なスピードで筋肉が元に戻るんです。

だから、息子さんの筋肉は「消えた」んじゃなくて、「休眠している」だけなんです。

体の中には、ちゃんと今までの努力の証(筋核)が残ってます。

今はしっかり回復させて、また元気に動き回れるようになれば、マッスルメモリーが働いて、ママのご飯をエネルギーにグングン戻ってきますよ!


 
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マッスルメモリー本当かな

ありますように!!!!


どっちも美味しかった


ご飯全部食べた後、最後カロリー追加したい時



美味しすぎる目がハート



私のお肉を息子に10キロあげたい