05時00分、起床、デジタル北國新聞

09時00分、娘と自宅発。



〜渋谷駅〜東京駅 電車移動。

10時22分、東京駅発かがやき509号乗車。

12時49分、金沢駅着。


一旦帰宅して荷物整理し、タント運転して馳事務所へ。

14時15分、馳浩事務所に入り、事務処理後、届いたばかりの
【令和6年能登半島地震対策検証報告書】
精読。
これまで数十回も読み込んでいるのだが、読み込むたびに、令和6年能登半島地震の特異性が浮き彫りとなる。同時に、あの時、アノ判断で良かったのか、もっと他にやりようはなかったのか、組織体制も国や基礎自治体との連携もあれで良かったのか、災害NPOとの連携も含め、課題山積。

精読、そして反省、そして教訓化。
今般の令和8年熊本地震の対応にも、アノ能登半島地震の教訓が活かされており、また、教訓があったとしてもリソースが不足していたりしている。
永遠のテーマ。
だからこそ、常に振り返りが必要。

17時20分、浅ノ川病院に寄り、母直子のお見舞い。そしてお買い物して18時には帰宅。