【県政ミニメモその145】
●建設型応急住宅の有効活用に係る【県と市町の負担割合】について。
・市町の要望により実施するものであり、市町負担が基本。
・そうは言うものの、この取り組みは能登の復興のため、県も連携して行うものであり、市町が担う事務負担も考慮し、
県:市町 🟰 2:1として実施(復興基金市町メニュー活用して、県が3分の2支援)
❶建設から2年経過後の仮設住宅を活用する場合は(1Kタイプ月3万円)入居者1.5万円、県1万円、市町0.5万円。
❷建設から2年経過前の仮設住宅を活用する場合の負担イメージは(1Kタイプ月70万円)入居者1.5万円、県45.5万円/月、市町23万円/月
04時30分、起床。
05時00分、コーチお迎え。
05時15分、つじトレーニングジム。
血圧 129/85 120/72
心拍数 72 87
ストレッチ体操 300.
ARC 100.100.
total 500回
07時20分、帰宅、洗濯🧺シャワー🚿
09時00分、資料精読。
11時30分、クローバー医院
・65歳予防接種💉
(帯状疱疹、肺炎球菌)
「予防接種しないとどうなるんですか?」
と船崎先生に聞いたら、
「帯状疱疹は耐えられなくなるくらい痛い」
と言われ、それならばと、注射針に耐えることに。
お昼ご飯は、スペシャルトマト🍅スパゲッティ(ありがとうございました😊)
13時、帰宅。
13時10分、お迎え
13時50分、金沢駅発かがやき543号乗車
・資料精読
16時20分、東京駅着。
(電車移動)
17時30分、専修大学神田校舎
・校友会会長副会長会
・桃野会長、工藤副会長はじめ皆さん、お疲れさまです。(どう見てもわたしは下から数えて2番目に、若かった。)
(電車移動)
18時50分、フォレストテラス明治神宮
・日本スポーツ政策推進機構 意見交換会
・遠藤利明会長、河野一郎事務長、明日から任期開始となる籾井圭子日本スポーツ振興センタ➖理事。
●建設型応急住宅の有効活用に係る【県と市町の負担割合】について。
・市町の要望により実施するものであり、市町負担が基本。
・そうは言うものの、この取り組みは能登の復興のため、県も連携して行うものであり、市町が担う事務負担も考慮し、
県:市町 🟰 2:1として実施(復興基金市町メニュー活用して、県が3分の2支援)
❶建設から2年経過後の仮設住宅を活用する場合は(1Kタイプ月3万円)入居者1.5万円、県1万円、市町0.5万円。
❷建設から2年経過前の仮設住宅を活用する場合の負担イメージは(1Kタイプ月70万円)入居者1.5万円、県45.5万円/月、市町23万円/月
04時30分、起床。
05時00分、コーチお迎え。
05時15分、つじトレーニングジム。
血圧 129/85 120/72
心拍数 72 87
ストレッチ体操 300.
ARC 100.100.
total 500回
07時20分、帰宅、洗濯🧺シャワー🚿
09時00分、資料精読。
11時30分、クローバー医院
・65歳予防接種💉
(帯状疱疹、肺炎球菌)
「予防接種しないとどうなるんですか?」
と船崎先生に聞いたら、
「帯状疱疹は耐えられなくなるくらい痛い」
と言われ、それならばと、注射針に耐えることに。
お昼ご飯は、スペシャルトマト🍅スパゲッティ(ありがとうございました😊)
13時、帰宅。
13時10分、お迎え
13時50分、金沢駅発かがやき543号乗車
・資料精読
16時20分、東京駅着。
(電車移動)
17時30分、専修大学神田校舎
・校友会会長副会長会
・桃野会長、工藤副会長はじめ皆さん、お疲れさまです。(どう見てもわたしは下から数えて2番目に、若かった。)
(電車移動)
18時50分、フォレストテラス明治神宮
・日本スポーツ政策推進機構 意見交換会
・遠藤利明会長、河野一郎事務長、明日から任期開始となる籾井圭子日本スポーツ振興センタ➖理事。
心強い。
芦立理事長も。朝日健太郎参議院議員、山下たかし代議士も。
官民連携の政策推進機構であり、久しぶりにmixi木村社長とも意見交換。

