【県政ミニメモ その124】
●能登の祭りの再開支援

・能登に暮らす人々の絆であり、地域に人々が集う機会でもある【祭の再開支援する事で、地域コミュニティ再建、能登の精神的復興に繋げる。
(基金規模を200億円に拡充する「いしかわ県民文化振興基金」を活用)

○制度概要

❶対象〜輪島市、珠洲市、穴水町、能登町、七尾市、志賀町を中心とした、能登半島地震により被災したエリアの祭り(※奥能登豪雨で被災した祭りも助成対象)

❷対象経費〜
【準備経費】祭りの用具等修理、新調、祭りの開催の気運醸成に向けたシンポジウム、交流会等。(※社寺の修繕は除く。)

【開催経費】消耗品費、資機材借り上げ経費、外部協力者謝礼等、祭りPR経費等
(※供物料など神事

Nに関する経費を除く)

❸助成率〜定額(助成率10/10)

❹限度額〜1年間50万円。
《3年間で最大150万円。》


【県政ミニメモその125】
●能登の【祭り】の再興

○祭りお助け隊の派遣
・能登に暮らす人々の絆である祭りの再開を支援し、地域コミュニティを再建する為、R6から、祭り用具の修繕、新調や資機材借り上げなどの経費(最大150万円)を助成。

・一方で、「再開したいが担い手が確保できず断念した」との声もあったことから、今年度は、キリコの担ぎ手や祭りの運営を補助するボランティア【祭りお助け隊】を新たに派遣。

・R7は、R6の1.8倍、能登全体の約5割に当たる119件の祭りが再開。

・5月、【祭りお助け隊】と【祭り実施団体】の募集開始。

・活動にあたっての保険は県負担。

・6月、マッチング専用ページ開設。

・7月以降派遣(21の祭りに451人派遣)
〜石崎奉燈祭り、宇出津暴れ祭り、沖波大漁祭りなどなど。


04時25分、起床、シャワー🚿着替え。

05時00分、お迎え。

06時02分、金沢駅発かがやき500号乗車。

08時29分、東京駅着


10時15分、京王プラザホテル新宿本館
・専修大学校友会「会長、副会長会」


11時00分、京王プラザホテル新宿本館

・専修大学校友会黒門倶楽部第3回総会


12時00分、京王プラザホテル新宿南館
・専修大学校友会定時総会



14時30分、全体記念写真撮影
・お見送り

15時00分、役員懇親会


16時00分、ミーティング
・東京五輪招致本部メンバーであり、ILO南米局長の荒井由希子さん帰国、ミーティング。



18時00分、帰宅。