【県政ミニメモその118】
●創造的復興リーディングプロジェクト

❶復興プロセスを活かした関係人口の拡大
(二地域居住の促進など)

❷いしかわサテライトキャンパスの推進
(学生滞在型教育プログラム、お祭りや農業ボランティアなど)

❸能登に誇りと愛着が持てるような【学び】の場づくり(能登学など)

❹新たな視点に立ったインフラの強靭化

❺自立・分散型エネルギーの活用などグリーンイノベーションの推進

❻のと里山空港の拠点機能強化
(ノトモリ、ポケモン、宿泊拠点など)

❼利用者目線に立った持続可能な地域公共交通

❽奥能登版デジタルライフライン構築

❾能登の【祭り】の再興

➓震災遺構の地域資源化に向けた取り組み

11】能登半島国定公園のリ・デザイン

12】朱鷺が舞う能登の実現(放鳥実現)

13】産学官が連携した復興に向けた取り組みの推進(漆芸の聖地再興など)


【県政ミニメモその119】
●「関係人口の創出、拡大」に取り組む背景

・これまでは、定住人口増加に向けた移住関連施策を推進

・全国的な人口減少、高齢化の進行により、移住施策を通じた定住人口の獲得だけでは、地域の担い手が十分に確保できない状況。

・特に、今回の能登半島地震、奥能登豪雨の複合災害により、奥能登地域を中心に人口減少が加速化。

・石川県に関心を寄せ、関与する「関係人口」(地域と多様に関わる人々)の創出、拡大が、地域の担い手確保、ひいては地域の存続につながる。
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今後は、「定住人口増加」と、「関係人口増加」を車の両輪として、官民連携で地域活力の維持向上を図る必要がある。
   

05時00分、起床、デジタル北國新聞

05時10分、シャワー🚿

05時40分、お迎え

06時00分、スコール金沢
金沢みなと倫理法人会モーニングセミナー
講話者 秋元信之【役になりきる】


07時00分、朝食シェア会


08時00分、帰宅、資料精読

13時、県中お見舞い、馳浩事務所執務


16時00分、馳浩事務所にて面談


18時30分、晩ご飯