【県政ミニメモ その47】

・地震被害想定の見直しを踏まえた自助の取り組み
①住宅の耐震改修促進
〜補助対象は、耐震診断(最大15万円)
補強計画(新な支援策)、耐震改修(最大180万円)と、合わせて最大210万円に拡充。

②感震ブレーカーの普及促進
〜設置にかかる助成制度創設。設置費用に対して最大3万円助成【補助率二分の一】


【県政ミニメモ その48】

・住宅耐震化の促進

・建物耐震化率向上により、死者数は約8割低減できると試算。県における耐震化率は令和5年で86%。

・令和7年6月補正予算で住宅耐震改修支援制度を拡充し全国トップの助成額(210万円)

・能登半島地震を受け、県民の安全確保への意識は高まり、耐震改修補助件数は地震前に比べて約3倍に増加。

・さらに市町や関係団体と連携してイベントやSNSなどで制度周知。


04時30分、起床、シャワー🚿着替え。

04時55分、自宅発。

06時16分、東京駅発かがやき501号乗車。

08時43分、金沢駅着
・お迎え


ご挨拶周りスタート。





12時20分、8番ラーメンでお昼ご飯。



ご挨拶周り 全13件。