愛愛傘 | ©猫と春風の花慈しみ愛で。心。

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猫たちと暮らす穏やかでささやかな日常。
当たり前だけど、当たり前じゃない、
がかけがえない特別な宝物の瞬間瞬間。
一日一日大切に丁寧に重ねています。
(旧ブログ「神様がくれた宝物2007〜」より)




互いに濡れないように気遣いながら。優しさの。愛愛傘ね。

(「出愛」「お知り愛」「愛にいく」「またお愛しましょう」他「愛」の重ね言葉多数、旧blog「神様がくれた宝物」2007年~より。一応)


そして、賢者の鳥。

何かをしきりに考えて。ふと思い立ち。低空で飛び立つまで。首を傾げて。無口で孤高の。天辺から更に空を見上げ。何を考えて。あなたのそこは。

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読み人の。無為に鳥寄せ人。

意識はなく。ただ、ベローチェ通りには、予めの無意識に吸い寄せられて。めんどー。と苦笑い。


お疲れさまです。デジャヴの。それは。 1505161828~

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強制終了されましたから。

身体が…。

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今日はまだしまわれていませんでした。

美容室Bのお花と小鳥。ホッと和んで。ただいま。
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お料理は、本を見過ぎて。疲れも伴い。スーパーで頭はパニック。取り敢えず、揚げ焼売と苺と豆苗とトマトと白桃を買いました。 混乱の。支離滅裂なお買い物。



続く。


自ら害は持たないけれど。客観的に見て可笑しいかも知れない。自分。



22:38