昨日は気象病で撃沈していて書けなかったよ。
命日はもう明後日なのだが、兄からはいまだに音沙汰なし。一人で勝手に来て帰るのだろうか。母を連れて行ってやろうとは思わんのだな。

まぁおいておいて。

う〜ん。一人暮らししていた頃の話ですが、年末年始も書き入れ時でまともな休みがなくて、当時の職場の先輩の厚意で元旦だけ私はおやすみさせてもらっていたのですよ。だから大晦日に家に帰ってお正月をうちで迎え、そのまま翌日にはアパートに帰って出勤、ってのを何年もやっていたのですが。
ある年、最寄り駅に着いたら母がそこで待っていて。は?と思ったら、お父さん入院していて、呼び出されたからとそのまま都内に逆戻り。大晦日で初詣での人のために終夜運転してたからね。
で、病院で初日の出を拝んだのは今でも強烈な思い出だわ。
いや、やはりせん妄起こして呼び出されたらしいんだけどね。

アパート取り壊しに伴って実家に舞い戻って何年経った頃だろう。
あのときはお店(回転寿司チェーンの事務職だったんですよ)の休憩室の一角に机を置かせてもらって仕事してたんですが、だいぶん良くなったとはいえメンタルはまだまだ不安定で、お昼休憩はそこでちょっと横にならせてもらっていたのです。
事務仕事はそれほど多くなかったけれど、店のスペース借りてたから、お店の仕事も手伝ったりしてたのよね。で、疲れていたんだと思う。嫌味な営業職もいたし。寝てばかりって言われたけど、昼休憩の時間にしかあんたがこなかっただけでしよ〜ムキー
そして運命の四月四日がやってくる。

書こうかな〜どうしようかな〜。
ともあれまた明日。

と思っていたら、今しがた兄から来ると連絡がありました。
私はいけないから、お母さんよろしくと投げた爆笑