とある不愉快な出来事がありました。
 嫌味の一つも言わずには居れないような。
 そうしたら相手から「嫌味を言われるとは思いませんでした」という返事が返ってきました。

 ……ふっ。

言わせたのはあんただろーがっ!

 自分のことは棚に上げなのは承知の上で書くぞ。
 自分が絶対に正しいなんて思うなっ。

 ええい、さっさと忘れてしまおう。