プウ子の担任の先生に言えなかったこと。
我が家のルールのひとつに…
もし、一つしかないものを 皆が欲しがった場合は…
ジャンケンをしたり、あみだくじで決めたり、殴り合いのケンカで奪い合うのではなく…
いかに自分がそれを欲しいか、必要としているかなどを1人ずつ順番に述べていき…
一番しっくりくる熱い演説をした人がゲット!
揉めそうだけど意外と揉めない。
っていうルールがあるのですが…
〜つい先日あった 三女が通う小学校の個人面談で〜
担任の先生↑
三女プウ子(小4)がスピーチ慣れしている理由を問われたときに…
「うち、年齢関係なく言葉で戦うシステムなんですよ!」とは言えなくて…
こんな時はだいたい「年の離れた姉達の影響」ってことにしてお茶を濁してる。
我が家のルールのことも、変なお母さんだってことも先生にはまだ内緒。
この特訓はいまだに続けている↓




















