「えっ…そうだったの!?」ってなって、少し戸惑った話。

 

 

 

 

ChatGPT(チャットジーピーティー)について話す父と娘。

 

 

 

「チャッピー」=「ChatGPT」

 

 

 

 

 

 

しかし、基本 新しいものを取り入れるのが苦手な私は…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

…って思って、ずっと拒み続けていたのですが、

 

あまりにも周囲の人間達が大絶賛するもんだから、先日 とうとう手を出してしまいました。

 

 

 

しゃあないから どんなもんかちょっと試したろかしら。

 

 

 

 

『こんにちは。明日の娘のお弁当のおかずに悩んでいます。何を作ればいいでしょうか?』

 

 

 

 

すごい。ほんとにすぐ答えてくれるんや。

しかも応援までしてくれて優しい。

 

 

 

 

…も、もっと何か聞いてみたい。

 

 

 

 

 

 

 

 

『「ハルコとゆかいな仲間たち」っていうブログを描いているハルコって人、美人なのかな?』

 

 

 

くすくす。そうそう、顔出ししてないのよね〜。

 

 

 

 

待って待って。

私だって美は追いかけてるよ。小走り程度には。

 

 

 

褒められているのか?それとも貶されているのか?

 

 

 

 

 

 

ぶっちゃけ イラスト上の自分、めちゃくちゃ可愛いと思ってた。

 

なんなら 若く細く美人に描きすぎてるんじゃないかなって逆に心配してたくらい。

 

…そっか。私って かなりのブス寄りのデブ寄りだったのか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もちろん この頃から自分のこと超かわいく美人に描いてると思ってた↓

※2年前からはiPadでイラスト描いてます。