最近「死ぬこと」をとても意識し、怖がるようになった三女プウ子(6歳)。
何気ない会話中でも…
でも、どうやら怖がっているのは「自分が死ぬこと」ではなく「母親である私が死ぬこと」
なので、いつも プウ子の不安な気持ちを安心させようとするのですが…
『祖死 父死 子死 孫死』ってやつ。
「死」に対する三女のイメージを少しでもやわらげようと、公園の遊具でたとえてみるものの…
ブランコを次の人にかわる=死ぬ
子どもの「死に対する理解」は年齢によって変わっていくし、その子の性格によっても違う。
死に関する質問に答えるのってすごく難しい。
大人だってほんとはすごく怖いし、分からないことだらけだもの。
プウ子の疑問シリーズ。おじさんのくしゃみは恋心と同じシステム↓















