断乳をしてからはや1年。
しかし2歳10ヶ月のモー子はいまだに私のおっぱいが大好きです。
授乳中は自分でも惚れ惚れするくらいのボインでした。
歩くたびにボインボイン揺れていました。
が、しかし、今となっては鼻で笑ってしまうくらいのペッチャンコ。
あの時のボインボインおっぱいはどこへ消えたのか?と捜索願を出したいくらいにペッチャンコ。
それなのに・・・

隙あらば「おっぱいいっぱい~」と言いながら触ってきます。
悲しいとき、痛いとき、ミー子と喧嘩した時、暇なときに触ってきます。
夜中も寝ぼけながらモゾモゾと触ってきます。
そんなモー子を見たマイケルが・・・

「ママのおっぱい小さいじゃん」「っていうか無いじゃん」
という意味をたっぷりと込めてモー子に言いました。
すると・・・

まさかのボリュームではなく数を答えるモー子。

「パパも2個あるで!」
それを聞いたモー子は・・・

そっとマイケルのおっぱいに触れました。

くそっ。身近なところにライバル発見。
おっぱいの数では引き分けなので、どうにかしてボリュームで勝たないと・・・。

しかし2歳10ヶ月のモー子はいまだに私のおっぱいが大好きです。
授乳中は自分でも惚れ惚れするくらいのボインでした。
歩くたびにボインボイン揺れていました。
が、しかし、今となっては鼻で笑ってしまうくらいのペッチャンコ。
あの時のボインボインおっぱいはどこへ消えたのか?と捜索願を出したいくらいにペッチャンコ。
それなのに・・・

隙あらば「おっぱいいっぱい~」と言いながら触ってきます。
悲しいとき、痛いとき、ミー子と喧嘩した時、暇なときに触ってきます。
夜中も寝ぼけながらモゾモゾと触ってきます。
そんなモー子を見たマイケルが・・・

「ママのおっぱい小さいじゃん」「っていうか無いじゃん」
という意味をたっぷりと込めてモー子に言いました。
すると・・・

まさかのボリュームではなく数を答えるモー子。

「パパも2個あるで!」
それを聞いたモー子は・・・

そっとマイケルのおっぱいに触れました。

くそっ。身近なところにライバル発見。
おっぱいの数では引き分けなので、どうにかしてボリュームで勝たないと・・・。
