ミー子とモー子を公園に連れて行くと2人は大喜びです。

モー子は浮かれすぎて得意の白目ダッシュしまくりです。
そんなモー子は公園で遊んでいる最中、たとえ遊具から落ちて背中を強打しても・・・


ブラ~ンブラ~ンしていて、

勢いあまってうっかり激しく回転し、

再び背中を強打しても・・・

泣きません。
前後にユラユラ揺れる木馬の形をした遊具に頭突きされても、思いがけず滑り台がすべりすぎても、ブランコの持ち手のチェーンで手をはさんで血豆ができても、誰かさん(動物orおじさん)のウンコを踏んでしまっても・・・
泣きません。
ヘラヘラとアホ面で笑い、全力で遊び続けます。

おそらく公園が楽しすぎて痛みを感じるヒマがないのです。
しかし公園からの帰り道・・・

必ず『痛い痛い』と騒ぎだします。
公園マジックが解け、現実に戻り、ようやく痛みに気づくのだと思います。


モー子は浮かれすぎて得意の白目ダッシュしまくりです。
そんなモー子は公園で遊んでいる最中、たとえ遊具から落ちて背中を強打しても・・・


ブラ~ンブラ~ンしていて、

勢いあまってうっかり激しく回転し、

再び背中を強打しても・・・

泣きません。
前後にユラユラ揺れる木馬の形をした遊具に頭突きされても、思いがけず滑り台がすべりすぎても、ブランコの持ち手のチェーンで手をはさんで血豆ができても、誰かさん(動物orおじさん)のウンコを踏んでしまっても・・・
泣きません。
ヘラヘラとアホ面で笑い、全力で遊び続けます。

おそらく公園が楽しすぎて痛みを感じるヒマがないのです。
しかし公園からの帰り道・・・

必ず『痛い痛い』と騒ぎだします。
公園マジックが解け、現実に戻り、ようやく痛みに気づくのだと思います。
